↓ゴトゥー
(^ω^) 「眠いお!」

↓AIBO
(゜д゜) 「ついに頭おかしくなったか?」


(´・ω・`)「さすがにおかしくはなってないよ・・・。」


(゜д゜) 「だって『おっ!』なんて使わないよ・・・。」


(^ω^) 「だってお?こんなことお?なかなかできないお?」


(゜д゜) 「たしかにリアルで『おっ?』なんて使ったら『少し・・・頭冷やそうか?』ってゆわれちゃうよ!」


(´・ω・`)「確かにね・・・。」


(゜д゜) 「まぁ、『やる夫』なんてチョー懐かしいからね!」


(´・ω・`)「そういや『東方M-1』を聞いていたのだけど・・・。」


(゜д゜) 「だけど?」


(´・ω・`)「ちょ~面白い!声出して笑った!」


(゜д゜) 「そんなに面白かったか?あれだろ?ニコニコの『第3回』の奴だろ?」


(´・ω・`)「結構面白いけどな~・・・。」


(´・ω・`)「・・・あれ?頭がぼっとしてきた・・・Zzz.....」


(゜д゜) 「寝るな~!」


(´・ω・`)「・・・ふぇ?」


(゜д゜) 「なんで眠いんだ?昨日寝たの12時だろ?」


(´・ω・`)「わからない・・・。」


(゜д゜) 「にしてもなんでいきなり『やる夫』なんて言い出したんだ?」


(´・ω・`)「これです!」



(゜д゜) 「あ~・・・。影響を受けちゃったんだね・・・。」


(´・ω・`)「でも若本さんがやっているのは面白いと思わない?」


(゜д゜) 「・・・正直どうでもいい話だな・・・。」


(´・ω・`)「どうでもいいって・・・。」


(゜д゜) 「てかもう『おっ!』って使わないのか?」


(´・ω・`)「・・・なんかめんどくさくなって・・・。」


(゜д゜) 「なんか疲れてきたな・・・。『チルノのパーフェクトさんすう教室』でも聞くか?」


(´・ω・`)「聞く聞く!それ聞くとなんか役作りしなくてもいいんだって思うから。」


(゜д゜) 「おまっ!役作りしてたのか!外でのハイテンションは作りものだったか!」


(´・ω・`)「・・・なんとなく合ってる・・・。」


(゜д゜) 「おね~さんびっくりだ~!(ゆい姉さん風)」