こんにちは。
次男、3ヶ月近くかけてようやく算数Aが終わりそうです。(長男は3週間で完了)
おっとりのんびりで公文は向いてないかもしれない思っていたのですが、1日10枚、問題数にすると200問くらいかな?嫌がることなくよく頑張りました
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長男も次男も1年生になるときに公文の算数を始めました。
最初に算数を選んだ理由は長男が計算が得意だったからで、特に深い考えはありません。
始めたときは計算が早く正確になって掛け算割り算を覚えられたらいいなぁくらいの気持ちでしたが、オブジェにつられて気付いたら3年経っていました。
途中何度か「もう辞めれば?」と思ったこともありますが、計算が身についた以外にも朝勉習慣がついた、処理能力が上がったなど得たことは多く、続けてよかったと思っています。
あれだけの量の課題を365日出し続けるのは私の力では絶対無理ですしね…。丸付けとフィードバックのことまで考えると吐きそう
とまあ、長男についてはやってよかった公文
なのですが、次男は勉強が得意なタイプでもなさそうなので、どうなるかまだ不明です。
向き不向きが全然違うのに、やっぱり兄弟で同じ教育を受けさせたいと思ってしまうんですよね

上は中学受験で下はスポーツに青春を捧げるのでもいいと思いつつ、今のところ習い事は全く一緒です。
公文が向いてなければ辞めさせて他の習い事を探してあげよう
という気持ちを忘れないようにしないと

夏休み、次男には青少年読書感想文コンクールの課題図書の中で面白そうだった「どこからきたの?おべんとう」を音読してもらおうと思って図書館で予約したら何と100人以上待ち
買うか…
あとは、一昨年購入した「こども大百科」を一緒に読む予定。
長男はほっといても繰り返し読んでいたけど、次男は見向きもせず
少しずつ興味があるものを増やしてくれるといいなぁ。
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