ぷりぱんにゃさんのブログ⇒毎日笑って(* ´ ` )

該当記事⇒ぼんやり生きる男~アニコミ☆.*゜パンナver.~

 

ぷりぱんにゃさんのブログは おすすめですよ~ハート

可愛くて 楽しくって 面白くって

とくに関西人のノリがお好きな方には たまりません。

 

 

 

60分の持ち時間を 2ぴきこの表現 使ってみたかったで割って・・・

とは考えますし 時計も見ておりますが

お話の内容などで どうしても端折れない部分があると

こんなふうに 15分になってしまうこともあります。

 

ごめんなさい。

 

そのなかでも 精一杯 しっかりお聞きし お伝えします。

 

 

そこも

パンナさんの第一声で「おそい!」って

 

2番目で ものすごく待って・・・

表面上は きちんと帳尻を合わせている

・・・・・と思っているのは おそらくニンゲンだけかもしれないなぁガーン

 

とはいえ

パンナさん 納得してくれました。

 

 

そして・・・

過去記事を見せていただき わかったことがあります。

 

それは

「こんなに待たせて!」と 怒れるようになっている、ということ。

感情を出すのは まだ いい

そう言っていた パンナさん。

参考記事⇒ パンナの使命 ~アニマルコミュニケーションより~

 

この時も

可愛いって言うな!って ちょっと怒るっていうか

今回の「こんなに待たせて!」と ほとんど同じレベルではありますが

 

それと

この時のパンナさんにも

今回のプリンさんにも 私は 同じような褒め方をしております。

 

 

・・・・・ということは。

 

 

ぷりぱんにゃさん、

ご自身 そうとう頑張ってきた過去がおありでしょう。

そして そこを認めて欲しい方がいらっしゃったのかもしれません。

 

そこ、思い出せるようであれば

どんな些細なことでも

ショーモナイかもしれない、って思うようなことでも

褒めて欲しいのです。

認めて(見つけて) ねぎらってあげてください。

 

おそらく 幼い頃のことではないかと思いますが・・・。

 

その

当時の自分を思い出し

かけて欲しかった言葉、して欲しかったことなどを

して欲しいのです。

 

やりかたは、

 1、思い出す

 2、ペットさんに 当時の自分を重ねる(イメージ)

 3、ペットさんを褒めつつ 当時の自分を褒める

 4、ペットさんを抱きしめつつ 当時の自分も抱きしめる

こんな感じです。

大人のあなたが、過去のあなたを癒す

ペットさんとお暮らしの方の強みだと 私は思います。

 

イメージが苦手 

なんだか やりにくい

そう思っても

ペットさんがいることで 重ねやすくなります。

声もかけやすいし 撫でたり 抱きしめたりしやすいんです。

 

そうやって

過去を ひとつひとつ 「けり。」をつけていく感じ。

 

抱きしめても 褒めても 笑っても 撫でても。

思うようにやってください。

 

 

これも 本来は セッション内でお伝えするような内容です。

実際に 私から声をかけてほしい・・・のであれば

また 頑張って ご予約をおとりいただきますように お願いしておきますね。

 

 

 

そして、パンナさんのほめ方は

その場その場に合わせて いろいろ変化をつけていってくださいね

ずっと 美しいとか

ずっと 賢いという 変化のない褒め言葉は 悪い意味で慣れます。

新鮮味がなくなり

ありがたみが半減・・・

 

実際に 私たちも そう感じるはずです。

 

なので

~~だから えらいね

~~で 賢いね

~~が美しいよね

のように より具体的であると いいかなと思いました。

 

いつもちゃんと見ていてくれるんだ、という安心感やうれしさ。

が おそらく欲しかったんではないでしょうか? 過去のチビッコぷりぱんにゃさんは

 

褒め言葉も

相手に届いてこそ 効果があるというもの。

 

よりとどく表現に していってくださいね

 

 

 

タイトルこそ 「ぼんやり生きる男」なんて表現ですが

のんびりできているようです。

それは

パンナさんにとっては とても意味のある のんびり。

いまの日常・生活・環境を 味わっているということ。

 

このように ありのままでうけとめてくださるご家族さんと出会えたからこそです。

 

 

最後に

プリぱんにゃさんの本文より 貼っておきますね。

 

今後も ふつうの日常を みんなで楽しんで下さいませ。

 

ほんとうに ありがとうございました。

 

 

 

一年前はわからなかった気持ちが

パンナに芽生えた事🌱

 

 

ずっと【無】で過ごしてきた5年

【無】でいないと

心も身体も

しんどくて

 

なにも考えないでいる事が

パンナにとっては楽に思えた

パンナの5年

 

兄さんの中の大きな変化恋の矢

 

それは

おかーさんの中では

最上級の喜びです╰(*´︶`*)╯

 

 

兄さんに変化があり それを喜べるということは

きっと

ぷりぱんにゃさんにも変化が訪れ 喜べる未来がある兆し、

ではないかなと 私は感じますよ

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該当記事⇒想いがあふれる☆.*゜アニコミプリンver.☆.*゜

スミマセン 表現できない記号がありましたタラー

 

 

 

まずは お洋服について 伝えてきてくれた プリさん

理由も可愛いけど

真っ先に これを言うのが 女の子って感じで可愛いですよねハート

THE女子、THEわんこ、っていう印象でしたハート

 

この日、

仲良しのゆすずママさんと いらしてくださっていた

ぷりぱんにゃさん。

ちわ・ちわ × 2家族の 4ちわさんでいらしてくださいました。

 

そして

お揃い・色違いの ハロウィン用のお洋服をきていまして

それが

白と黄色の服のちわわんずと、白とオレンジの服のちわわんず、

っていう組み合わせでした。

 

この

白い服を 兄たんわんこのパンナさんが

オレンジ色を プリンさんが

そして

もう一方の白い服を すずさん

黄色い服を むぎさんが着ていたのかな。

 

あとで お取替え(借)してもらって 撮影していたようですハート

 

すぐに 叶えてあげてくださり ありがとうございます。

 

 

そして

お留守番中のようすや どんなふうに頑張っているかを伝えてくれたので

褒めたら

なんだか もっともっと褒めて欲しいような 認めてもらって嬉しいような

そんな気持ちを感じたので

めいっぱい褒めましたら・・・リンク先(リブログ元)にありますように

泣き出してしまった プリさん。

 

いっぱいいっぱい 頑張っていて

それがあたりまえで もっと頑張ろうと思ってもいて

でも

糸が切れたかのように 涙が溢れだしたように感じました。

あらためて さみしいけど頑張っていることを自覚した、というか

氣づいちゃったら もう止まらなかった、というか。

 

頑張るのが嫌だとか 淋しいからどうとか そんなことは一切言ってなかったし

思ってもなかったみたいですが

きちんと ねぎらうって すごく大事。

 

お留守番は

現代の日本では 避けては通れません。

だから といって

出来てあたりまえではないんです。

 

難なくできるコも

頑張って お留守番しているコも

なんとも思っていないコもいて 十人十色で いろいろなんです。

 

プリさんは

いつもも ちゃんとできるし頑張っていて

でも それがあたりまえではなくって

 

できるんだけど 氣がゆるんだというか。

 

 

だから

おそらく 毎回きちんと褒めてあげてください、とか

何時に帰るよ、と伝えてくださいとか

そこらへんをお話しているかと思います。

もう 本当に な~んにも覚えていないので・・・推測ですけどタラー

 

 

 

 

そして

この続きの「お金がない」

 

ここは

あるんです、お金って。おそらく。

まずは 動物さんとお暮らしである、ということ

そして ドッグカフェに来られている、ということ

私のセッションを 受けてくださっている、ということ

 

少なくとも これらの客観的な事実からは「ない」とは言えない。

 

 

・・・と言われたら 少し前の私は 傷ついていました。

傷つけられてないのに 勝手に傷ついたー って。。。

 

 

実際問題

どこをどうやりくりして、

あれを削って こっちを抑えて、って必死にやって

けっこう「お金に困っていないように」見えるよう 必死に取り繕っていた頃があり

(いい年して)買ってもらったものも 買ったように書き

髪を切りに行けなくて 自分で切ったり

いただいたものは UPしたり

 

・・・なんの見栄なんでしょうね、当時の私。

 

でも

本当に そうやりくりしていたとしても、

捻出できていたってことなんです。

 

 

でも、「ない」んですよね?

 

 

それ きっと もっと 細かい表現のほうがいいんです。

「お金がない」んじゃなく

「自由に使えるお金がない」とか

「贅沢できるお金がない」とか。

 

ほんま言うたら

「お金がないマインド」ではなくなる方がいいんですけど

私の技術では そこまでは・・・。

イベント内ですし メインは このコたちとのおはなしですからね。

まだまだ勉強中の身でもありますし。

 

とはいえ

飼い主さまのお心のことに シフトすることは よくあります。

8~9割の飼い主さまは 動物さんとのおはなし以外のことに

お話は 移っていくんです。

 

そこは

動物さんたちの望みであるから、というのが 理由なのですが

文章にすると なかなか伝わりやすく書けない。

 

いつも書いている

「飼い主さまのしあわせ」

「飼い主さまのかがやき」

「飼い主さまがらしくあること」

「飼い主さまが ご自身の本心を感じながら生きる」

みたいなことが 動物さんたちの望みなんです。

 

 

そして

今回の「お金がない」って言い続けると

ほんとうに「お金がない現実」が起こってしまうので

(宇宙へのオーダーが 「お金がない」と通るみたいな感じです)

だから 本当は 「お金がないマインド」ではなくなったほうが よりいいでしょうし

そしたら 「お金がない」とは 言わなくなるでしょうし・・・

 

でも

無意識の口癖みたいなようにも感じましたし

やはり 私の技量不足でもあり 時間が足りなくもあるので

簡単にできる方法として

「でも」って言ってみてくださいね、とお伝えしております。

 

「でも」のあとには 必ず 反対の言葉が続きますから。

 

 

これは

とりあえずの 応急処置のようなもの、だとお考え下さい。

効果はあるけど 根本解決ではないのです。

 

 

 

 

そしてね。

ここは・・・セッションでお伝えしたほうがいい内容なので

ここに詳しく書きませんが

きっと ぷりぱんにゃさんは 無自覚の頑張り屋さんである可能性が 非常に高いです。

そのご自身も 一緒にねぎらってあげていただければ、と思います。

 

みなさまにも

セッションで 似たようなこと お伝えしているかと思います。

どう癒していくか、も。

 

本気で向き合うなら この先生にサポートしてもらって、とも。

必要に応じて お伝えなりご紹介なりしております。

 

 

 

個人差は あります。

 

でも

数年前の私をご存知の方には お分かりいただけると思います。

私の変化を。

頑張れば このような変化も それ以上も 望める、ということ。

 

そもそも 望んではいけない、って思っていらっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんが・・・

 

 

 

私は

アニマルコミュニケーションを通し こういうことをお伝えしたいのです。

 

そもそもの「アニマルコミュニケーション」である

ペットさんとのおはなしも 大切にしておりますし

深くはなりましたけれども

私の提供しているものは

まだまだ アニマルコミュニケーションの範疇だなと感じます。

 

飼い主さまの人生を より良い方に導けて初めて

違う名称が名乗れるのかな、とか

 

 

どこまでも 成長したいと望み 努力し続けるしかないですね。

 

がんばります。

楽しみです。

 

 

つづきます。

 

それは

とても身近で・・・
近すぎて わからなかったんだと思います。
 
 
先ほど 伯母に
私の目標とともに
写真をみせ 自慢しましたら
 
「あらっ それ 私のことやな」と。
半分冗談ではありましたが、
言われてみれば まさに 伯母のことでした。
 
 
たしかに。
 
伯母は 私の影響で 犬のことを知りましたし
猫のことも そうみたいです。
 
犬に関しては 興味がでてきたようで
犬種名も たくさん知っています。
 
それは ご近所にいるコたち限定ですが
珍しい種類も含め たくさんのわんこがいますので
そのたびに 犬種名やなまえを覚え
私は伯母に 飼い主さまはどなたか どちらの方かなどを聞く
 
そのようにして 覚えてきました。
 
 
エアデールテリア、
ボーダーコリー、
トイプードル、
ちわわ、
(ジャックラッセルテリア)、
柴、
秋田、
コッカー、
コーギー(2種いることも ぼんやり知っています)
ゴールデン、
ポメラニアン、
ダルメシアン、
シェパード、
ハスキー、
ピレネー犬(飼い主さまがそうおっしゃるからか 白くて大きい犬、と よく言っております)
ラブ、などなど
(ラブとゴールデンは どっちかは怪しいみたいです)
 
ヨークシャーテリアに至っては
動く宝石と呼ばれていることまで 知っていますが
 
なんと
犬は好きではないとのこと( ゚Д゚)
猫は嫌いみたいです
 
それでも
アニマルコミュニケーションのことや
私がやりたいことなども
「よくわからんけど」と言いながらも 理解してくれています。
 
 
 
 
そして またまた、氣づきました。
 
私、
伯母、ノーカウントにしていました。
 
すなおに 伯母に対しても ありがとうと思えたときが
私は かなり 自分を大切にできるようになっているんじゃないかと思います。
 
 
身近なところから、ですよね
身近に理解してくれている人がいたのに
氣づけずにいました。
 
伯母や 従兄弟や 兄などにも 理解してもらえるように
そして
多くのみなさまにも ご理解いただけるよう
しっかり学び 知識を深め
経験を積み 深みを増して行けるように
がんばっていきます。
 
 
 
 
 
そのとき
多少は よゆうが生まれていると思うのです
そしたら 宮城県亘理郡に行きたい。
 
震災から 随分立ちましたが
いつか 亘理にいるお友達に会いに行こう、
そう決めたまま・・・月日が流れております。
 
たくさん 助けていただいた その方と
まずは 触れ合ってみたくて。
 
 
 
 
自分を大切にできる、愛せるようになっていったら
おそらくこうなるだろう、と感じていることが 多々あって
 
それは
身近な部分から 変化が現れるんじゃないかと
私は思っているのです。
 
その先に 亘理に行ける私もいるんだと思う。
 
 
 
 
 
身近なことって
身近すぎて わからないものですね
 
まさに
「大切だから わかること
  大切すぎて 見えないこと」ですね
少し前に 私がアニマルコミュニケーションを伝える際に使っていたフレーズです。
 
 
 
身近すぎて
でも 欠かせないもの
近すぎて あたりまえになってしまっているような
ありがたいことって
たくさんあります。
 
 
みなさんも
よかったら 探してみてくださいね。
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
゜・(つД`)・゜・
ありがとうございます💕
 
私の目標が またひとつ 叶いました。
 
ひとりでは 叶えられることはないものです。
 
みなさまに 感謝いたします。
 
ありがとうございました。
 
より一層の精進を お約束いたします。
 
 
 
 
 
私が アニマルコミュニケーションを始めたとき
宣伝がニガテで(今もですが)
だから、宣伝は みなさまにお任せしようと思いました。
 
いわゆる クチコミですね。
 
それも
お願い、という形ではなく
「誰かに思わず話したくなるような内容」をお届けすることで
自然発生的に ひろがるようなものがいい
 
そう思いました。
 
逃げの言い訳として
「クチコミだけで」
「宣伝は 一切していなくて(できなくてタラー)
なんて カッコ良くない?と、
自分に 言い聞かせもしました。
 
 
 
そして、
いずれは 誰もが
「アニマルコミュニケーション?
  ああ、動物と話す あれだよね」
と思うような
知らない人はいない、
必要じゃなくても 好きじゃなくても みんな知ってる
 
そんなところを 目指しています。
 
それは
いまや 全国区ですが
「橋下徹さん? ああ 弁護士さんでしょ」
って みなさんが思うような感じに 少し似ています。
 
みんながみんな 必要ではないし
好きか嫌いかはともかく
弁護士、そして 橋下さんのことは
ほとんどの方が ご存知ですよね。
 
 
アニマルコミュニケーターのことも 私のことも
関西では
必要かそうでないか
ペットがいるかどうか
好きか嫌いか
それぞれあっても、
「ああ そんな人 いるよね」と
それくらい アニマルコミュニケーターを メジャーな職業にしたいのです。
 
 
その先には
アニマルコミュニケーションを通し
自分を大切にし 愛することで 未来をより良く変える
世界や地球や宇宙の平和へと繋がる
 
それを
みなさまへお伝えし、みなさまのおちからをお借りして 実現していく
私たちが 先人にしていただいたように
後世に より良いものを残す
 
それが 私の やりたいことです。
 
 
 
だから
今回、クライアントさまが こう言ってくださり
ものすごくうれしかったのです。
 
 
 
 
それが
実はすでに 氣づかないうちに叶っていた話は
また 次回に。
 
 
 
 

mikataさんのblog ☆Laki☆な毎日

該当記事リンクです。

 

 

 

先日 お話させていただきました キャバリアのアロハさん。

タイトルにもさせていただいた このセリフ

いいですねぇハート

 

『おかーたん、ばかにしないでのなの!』

『あたち、お留守番くらいできるのなの!』

 

 

 

でも、ご心配な飼い主さまのおきもちも

わからなくはないんです。

 

 

私たちより ずっと小さい わんこさんたち。

そして甘える姿も 見た目も 動きも

可愛いと思わせる 愛らしい姿。

さらに 大切な存在であり、

飼い主さまは 保護者さんというお立場。

 

意識は 自然と「心配」に偏りがちです。

 

それは、変なことではないので ご安心くださいね。

 

ですが

動物さんたちにも いろんなパターンの

いろんな性格の

いろんな考え方の子がいます。

 

それも あたりまえ。

 

ですよね?

 

だから

この アロハさんのように

「バカにしないで、できるわよ」と言う動物さんだって いるんです。

 

ましてや

お留守番中にしか味わえないような お姫様気分だったりすると・・・ピンクハート

 

 

 

でも ここで

考えていただきたいことがあります。

 

あなたは お留守番で さみしい思いをしたかどうか。

 

さみしい思いをした経験がある方は 心配してしまいがちかなーと

なんとなく そう思います。

 

だとしたら

その時に あなたがして欲しかった対応や声かけなどを

動物さんにしてあげてください。

できれば

当時のあなたも その動物さんに 想像上で重ねてみてください。

 

寂しかった思いは そうやって 癒してゆけますよ。

ここは ペットさんとお暮らしの方の強みかな、と 私は思います。

 

もちろん

この mikataさんのケースではないことを 付け加えておきますね。

セッションでは そこまで出なかったんじゃかなったかしら・・・。

 

 

 

そして

アロハさんのように 動物さんが言う「飼い主さまのお世話」は

なにも

ご飯作って 見送って お掃除して 靴揃えて ・・・

みたいな 日常のお世話をさすわけではありません。

 

この場合は 「ケア」みたいなものだと思ってくださいね。

飼い主さまの メンタルケア。

 

mikataさんのblogによると

皮膚病でぼろぼろだったアロハさんだったからこそ お迎えくださった、とのこと。

アロハさんは もと 保護っ子。

そして mikata家に迎えてもらった ラッキーガールさんです。

私が申し上げるのも違いますが お迎えくださり ありがとうございます。

その アロハさんのお世話をする上で

お心が癒えていったのではないか・・・と 推測しております。

 

 

この図式。

私たちにも 起こり得る関係です

簡単に言うと 「守るものがあると 強くなれる」、っていう あれです。

 

アロハさんのいうお世話は そこを指すんだと思います。

 

 

 

 

 

mikataさんのように

どこで お知りになられたのか

遠いところから会いにいらしてくださる方や

ご予約やお問い合わせをくださる方が ふえました。

 

ありがたいことです。

 

いつか こんな日を迎えられるように頑張ろう、と思って

コツコツ続けてきました。

 

でも

私ひとりじゃあ 実現できなかった「今」です。

 

 

セッションを受けて下さり

どなたかに 「面白かったよ」「良かったよ」などお話くださる飼い主さま

イベントを 快く開催してくださる カフェのオーナーさん

 

そして 遥か昔にさかのぼりますが

私に 「アニマルコミュニケーション」というものを知らせてくださったお坊さん

根気よく教えてくださった 先生

自分磨きに付き合ってくださる先生方

 

この みなさまとの出会いがあったからこその

「いま」なんだと思います。

 

 

本当に ありがとうございます

感謝しています。

 

 

ペットさんと飼い主さま、私たちの暮らす世界を

もっともっと良くしていきたい

そのために 今後もがんばっていきます。

 

 

 

さて

次回は 自慢でございます。

ちょっとウザい 読みたくない方は

遠慮なくスルーしてくださいね。