「い」のつく言葉 | 『伝説』という会社の社長が書くブログ

「い」のつく言葉

先日、ウチの子供たちの小学校で授業参観があったようだ。

自分は行けないので、ウチの奥さんが小4の長女と、小1の双子の授業を見てきたのだが、特に気になることはなかった…ということ。

ただ、しゅんすけがまた授業中に変なことを発言しているようだ。

小1の国語の授業で、いろいろな言葉を勉強しているようだが、「あ」のつくもの…、とか「い」のつくもの…とかで、みんなが発言しているらしい。

その「い」のつくもの…というので、みんなが「いちご」とか、「いるか」とか、発言している中で手を上げて、


「イ スンヨプ…!」と言ったようだ。


小学1年生ではよほどの野球好きじゃないと、知らないんじゃないか…?

イ スンヨプ…。
イスンヨプ

続いて、「う」のつくものでも、「うつみ…」と言ったようで、巨人ファンのしゅんすけとしては、ごく当然のことのように発言したようだ。
内海

「お」の時も「おがさわら…」って言おうとしたら、時間切れだった…と残念がっていた。
小笠原


…この調子で、50音続いていくと思うので、先生には広い心で受け止めて欲しいと願っている。