最近、非常に生活習慣が悪いので、原因を考えてみることにしました。以外に、簡単に思いつきました。あとは、この原因をひたすら撃破していくだけです。
生活習慣が悪い原因①
昼夜逆転している。授業がない時などは、朝に用事がない。バイトは基本夜にある。用事がないため、起きなければいけない理由がない。かつ、”気分が沈んでいる時は、ひたすら寝る”という特技を持つためである。従って、自分にとって、何も無い日の早寝早起きは、膨大なエネルギーを必要とする。そのようなエネルギーがないため、昼夜逆転が発生する。
改善策
朝に散歩をする。これは、自分なりに考えたものだ。効果があると確信はないが、それなりの理由はある。まずは、朝に用事を作るということ。このことによって、起きる必要が生まれる。そして、家の外に出ることにより、寝れなくさせる。家という空間自体が、自分を怠けさせている。とりま、無理やり出させよう。また、散歩を朝にすることにより、脳がスッキリとする、漠然とした表現ですみません。でも、経験として、軽い運動は、脳を刺激し、朝のボヤ〜とした脳を治してくれる。これで、怠け心が消えるでしょう。
生活習慣が悪い原因②
気分が落ち込んでいる。
もともと、落ち込みやすい性格である。たくさんの悩みが自分を包み込んでいる。
改善策
この性格を変えるには、遺伝子をいじるしかないだろうw。流石にそれは厳しいので、落ち込む原因を解消することが大事であると考えた。まずは、期限切れの課題を全て終わらせることだ。期限切れの課題が残っていると、ずっと頭に何か引っかかったような状態が続き、苦しい。そして、留年をポジティブに捉えることだ。留年に関して、お金の不安や親の負担の増加など沢山デメリットは思いつく。しかし、メリットがないわけではない。自分の成長に当てられる時間が増えたことだ。人生あと何十年もある。この延長された時間で何か素晴らしいものと出会い、人生が大きく変わることなんか容易にあるだろう。
生活習慣が悪い原因③
食生活、運動不足。
これは、基本的な話である。人間は、最低限の栄養、運動をしないと体を維持できない。僕は、ボケモンの体力に例えると現在黄色ゲージくらいである。瀕死状態に近い。
改善策
適度な運動と、栄養を取ることを意識する。昔は、よくランニングを行なっていた。有酸素運動は、体にいいときく。筋トレもいいが、有酸素運動の方がいいらしい。理由は忘れましたw。よって、再びランニングを行なってみようと思います。ランニング中は、何もすることがないのでいろんな考え事をするいい機会になります。走りながら将来どう動いていくかを考えたいと思います。
栄養は、青汁、納豆、野菜を中心に摂っていくしかありません。ビタミンや必須アミノ酸は、外から摂取するしかなく、摂取しないと、思考力の低下、免疫力の低下が起こるでしょう。それはアウトです。
生活習慣が悪い原因④
自制心がない。だらけてしまったり、先延ばしにしたり、楽をしたり、YouTubeに逃げたり、二度寝したり、自制心のかけらが見受けられません。
改善策
ネット参考:人間には、”感情モード”と”理性モード”がある。自制心がない時は、”感情モード”で動いている。従って。”理性モード”に切り替える力が必要。この時に、吟味することが大切。問題の本質や原因。本来どうすべきかを考えるだけで、理性的に行動できる。
らしい。やってみよう!