ツインレイについては
わたしはさんざん通った道だが
結局
「愛に恋してる」という状態だったのよね。
べつにいてもいなくてもよくて
いるから特別でもなくて
いるから幸せになれるわけでもない。
たぶん、、9割のひとは
相手に振り回されること→試練やサイレントだと思い込み
必死に相手をなんとかしよう
自分をなんとかして女神にしようとか
そういう沼にハマるよね。
でも必死に悟っても
相手がどうなるかはわからないことだし
そもそも見つけたいものって
「自己愛」だったりする。
なのでツインレイっているかもしれんけど
相手のなかに求めてるものって
おそらく「自己愛」だから
「自分を見よう」って話で、、
その「自己愛」に気がついたら
もはやお相手のことはどうでもよくなるはずですよ。
自分のことが一番大好き。
それが結論なのだよね。
そのうえで、相手とくっつこうがケンカしようが絶縁しようが、、、
まぁ、自由。
たださ、その一人のお相手のために
自己犠牲的に時間をつかうんなら
わたしなら趣味や楽しみに時間使うかなーって。
だってそのほうが楽しいじゃん。
お相手とだって、楽しめる相手なら楽しくやったほうが、楽しい。
というか、楽しい人といたいので。
こちらを振り回すだけの男にかまってるひまはないというか
結局、思い通りにいかないことや印象的なことほど脳みそには残るので
執着や未練も、脳の体調かもしれないね。