愛犬の下痢は相変わらずだった
朝、行きつけの動物病院に電話をかけて、
9:30から診てもらえることになった
血液検査とか便検査とかしてもらったが、特に問題ないそうだ
普通の腸炎、つまり、おなか壊しているだけだそうだ
「そのままでも良かったのか…」と思わなくもないが、
診てもらったほうが安心するよね
下痢の症状は数日は治まらないかもしれないそうだ
調整剤をいただいて、
ついでに、前足の指の間があれている薬もいただいた
結構な出費だったけど、しかたないよね
帰りがけに、これも行きつけのペットサロンに寄って、
日曜日にお願いしていたシャンプーをキャンセルした
「最近、下痢が流行っている」とのことだった
流行りと言うのもあるのだね…
その後は、
再就職先の企業さまからもエージェントさんからも連絡がなく、
愛犬と共に過ごす、いつも通りの生活
愛犬のトイレの世話はとても多いけどね
愛犬の世話をしながら健康はとても大切だと思った
再就職で家を空けなければならなくなったときのことも考えた
不安はいろいろとあるけれど、以外に割り切っている自分もいる
考えてもしかたないことなのだよ
なるようにしかならないのだよ
時間があるのは、良くないのかもしれないね
愛犬の面倒を見ながら、
再就職に備えて勉強していた、とても静かな1日だった