編み方を教わっていた時に感じたことがタイトル

サーチ 余ったらどうするの?(残りを無駄にしたくない)

サーチ 時計のバンドにできるのはいいけど、電池無くなったらどうするの?

サーチ 手作りだからほどけることもある?そうなったらどうなるの?


私の中で買った紐を余らせずに、生活が便利になって、編む楽しさもある状態が無駄じゃないってことみたいですあせる編むことすら昨日できるようになった、それも1種類だけのくせに(笑)野望が随分大きい

作ったものを永久に?出来るだけ長く使えるようにって思っていること!!これは物だとすごくあるんだよね癖が出てきている。

教わった友達には「時計は100円とかだから捨てればいい、汗もかくから洗う、洗ったら短くなるしもとには戻せないけど、そのとき考えたらいいじゃん」

自分の生き方的には「そのとき考えたらいい派」なんだけど

物だと大事にしてしまう、し過ぎと言えるかも・・・ガーン

どうしてこうなんだろうと考えてみると

1つは、愛着ドキドキ気に入ったものと長く一緒に居たいってのが出てきますね。
なんというか物なんだけど、いつも一緒に居る仲間的な存在。だから新たに買うとき
10年いられるかどうかで決める、10年後好みが変わっていることもある!それは解っているが
買う時点でそう思うえるかどうかが重要なの

後は「使い切った」と思いたい
物の寿命って意味ね。まだ使えるのに状態で、もうダメって判断したくないされたくない
物にすごくお世話になってるじゃん
洋服なら自分を隠してくれる、気分も変えてくれるプレゼント
靴なら足を守ってくれている、履き心地が良いと沢山歩ける走る人
パソコンがあるからブログ書ける、人のを見ることも出来る

お世話になっておきながらポイっと捨てるのに抵抗あるんだよ
買ってから使い勝手悪いのに我慢して使うのもメッチャ嫌だし
かといってもったいないって使わないのが一番無駄だし・・・。

愛着があるから有効に使いたい
これだなアップ

けど強すぎるとデメリットは軽く試すことができないことだ
その辺りは友達を見習いたい音譜