
スマホでも割と綺麗に夜空が撮れますね。月と星が目に見えて、自分の心の魔物に見えたのでパチリ


ネガティブな話ってすほど楽になるになるなって感じるのだけれど、そうじゃない人も良く見かける
「だよね、やっぱり奴が悪いよね」
「常識ないでしょ~信じられない」
話を聴いてもらう側が↑この手のことを思うと被害者意識が増すよね
こういう人は普段、思ったことが割と言える人だとも思う。
どっちが悪いか、悪い奴は成敗されるのだ
みないな信念あると、自分が悪いのでは・・・と思われたら成敗されるのは自分だ、それは避けたいだろう。加えて、被害者は同情される、味方でいてもらえる的な安心があるのかもしれない!
相手と自分だったのに常識とか出てくると対象が広くなる、常識って誰だよ(笑)
信じる信じないじゃなくって、考えられないってことにより相手に罪悪感を持たせたい、自分が悪kないんだと正当化したい常套句だ( *´艸`)
本来の愚痴とは、言う(出す)ことでムカムカしていることに歯止めがかかる
聞いてもらったり笑いあうことで、感情を横に置き、何があって、今どうなっているか冷静にみえる、それにより次の行動が見えるものなんじゃないかな?
私は抑圧型だから言えないわけ、言わないとそれはそれで事実より辛さを盛ってしまうわけ
腹の中で嫌な出来事をグルグル回していると色も形も歪んでくるのよ
被害者意識を強めるかの差は、勝ち負けじゃなく自分と相手に何が起こったのか見えるかみえないか
な気がします。
話すほどみえなくなる正当化タイプか 話すほど見えて等身大になるタイプかの違いだろう
事柄によってどっちになるかも毎回同じとは限らないと思う。
味方になってくれたじゃないって責めてるシーンも時々みかけるけど
自分の人生なんだから味方に文句言うのは問題外っしょ(*^▽^*)
自分で決めるために迷い、愚痴、弱音って吐くのさ
何か欲しい物(感情)を決めて話すと「ややこし」くなるよ話して何がでてくるかはお楽しみくらいで愚痴りたいですな
う~んお茶飲みたい(笑)こうして落ち着いているときにしか考えられないことと向き合うのって良いなぁ♪