先日のつくばマラソンで気づいちゃったこと(デッカちゃんではない)や感じたこと(いやん)を残しておこうかと思い、ペンをとりました(実際にペンはとっていません)
①会場のレイアウトが変わったのに気づかず、少しパニクりました。
荷物預かりなどが人工芝のサイトに設定されていたので雨対策なのかな。
事前に送られてくる冊子はきちんとに読まなきゃいけないと反省。
②レース前の検温があるのも知らずにいたので少しパニクりました。
「検温しないとレースに出走することはできませーん!」
「え?」
的な。
事前に送られてくる冊子はきちんと読まなきゃいけないと反省(本日二度目)
③相変わらず沿道の応援が少なかったですね(個人的にはたくさんの応援を頂きました)
つくば市は転勤族が多いから?「おらが街」的な感覚が少ないのかなぁ。
水戸の応援に行ったときは「おらが街でマラソンやんだから応援すっぺ」感が満載だった気がします。
あと、コースが街の中心を若干外れていて交通への影響が少ないから認知度が低いのかも。
それが良いのか悪いのか分からないけど、職場の同僚も「あ、明日やるんですね」的な反応。
④30キロ過ぎのコースが変更となって、ジョイフル山新を過ぎてからの緩い登坂が無くなったので、より平坦なコースになったかも。
だからと言ってタイムが速くなるとは限らないということを自分が身をもって証明済み(泣)
⑤自分が見るかぎりゲストランナーはいなかった模様。事前に送られてきた冊子には書いて会ったのかな(本日3度目)
だいぶ昔の話になりますが、ダンディ坂野がゲストランナーだった年もありました。
ゲッツ!!
⑥35キロ地点を過ぎて筑波大学の構内に入ると広葉樹の葉っぱが大量に落ちていて、まるで障害物競走のよう。周りのランナーさんも走りづらそうにしてました。
わさわさ走りながら自分が中学生の頃に放送していた「風雲たけし城」を思い出したのは内緒です。
以上、先日のつくばマラソンで気づいちゃったことや感じたことでした。
でわまた。