プップー!!

飛び上がるように道路の端に避けるとほぼ同時に1台の車が自分の脇を通り過ぎて行きました。

「ビックリしたー」

相当焦ったけど、イヤホンして走ってた自分も悪い。


でも、クラクションを鳴らして当たり前のように自分の脇を通り過ぎて行った運転手の顔が今でも鮮明に思い出せて、なんだかちょっと悔しい。


道路の真ん中を走っていた訳では無くて、ほぼ左端を走ってたはず。


もともとビビリな性格なので、急に大きい音を出されたりするの苦手だし←得意な人はいないw


ここで良いアイデアが思い浮かびました。


車のクラクションも2種類あれば良いんじゃないかと。

ひとつは普通に大きな音が鳴るクラクション。
ふたつめは車が来ますよ〜的な事を歩行者に教える比較的小さな音のクラクション。


名付けて「優しふぉん」←なんだかチョットドラえもん風


これから電気自動車とかハイブリッド車とかどんどん多くなると思うし、結構良いアイデアだと思うんですけど。


各自動車メーカーの開発者の皆様、連絡はコメント欄からお願い致します(^^)


でわまた。