わたくし、つい先日4◯回目の誕生日を迎えました。
日々、老化現象と戦う日々が続いていますが、そんな自分にも若かりし日の思い出というものがありまして。。
学校の門を出て坂を下ったすぐの所。
気の良いオヤジさんとおしゃべりなオバさんがやっているごくごく普通の駄菓子屋さん。
夏の暑い日は紙パックのコーヒー牛乳に並々と細かい氷を入れて飲むのが楽しみでした。
氷代はタダ。
そこの娘さんがめっちゃ可愛くて、たまにその娘さんが店番をやってるような時もあって、、
そんな時は、ワザとお釣りが必要になるように千円札を出して少しでも時間を稼ぎ、話すタイミングを伺ったりラジバンダリ。
結局ド緊張しちゃって会話なんて出来ませんでしたけどね。
自分以外の友達もみんなそんな感じだったかと(^^;;
年の頃は自分より1、2才下だったはず。。
その頃に比べて自分は順調に老け顔になって来てますが、彼女は綺麗なままですね。
駄菓子屋のみっちゃんのブログがコレ。
みっちゃんも多分俺のことは気になってたはず(爆)
でわまた( ´ ▽ ` )ノ