不要の存在
やはり私に対しての興味はもう無いのだろうな
先程少し会話する事が出来たのだが
他にしてる事があるからそれ終わってから遊ぼうと言われ喜ぶも
既に一時間半経過
無論その間に会話は無い
私はどんなに不安でもこのまま起きて待つのだが
適度に起きてる?とか声をかけてもらいたいと思うのは我侭なのだろうか
私が嫌いにならないのをわかっているから放置されている部分もあると思う
でも嫌いになれるわけがない
いつでも嫌われないように自分の感情を押し殺し
どんなに寂しく苦しくとも空元気で相手に接する
また今日も眠れず朝を迎える