白河小峰城(福島県) | 月あかりのブログ☆四季つれづれ☆

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2023年ゴールデンウィークの旅2日目

2023年4月30日


福島県の会津若松城を出発し、白河小峰城へと向かう🚗







途中、「道の駅しもごう」で本日の1食目を食べるナイフとフォーク

たぶんはてなマーク親子丼驚き






4月29日の朝、自宅を出発してから、ここまで、958キロメートル走行している🚗(一人旅なのに、なかなか頑張ってるんじゃないのか音譜





遠くに見えて来たビックリマーク



歩いて歩いて どんどん近づくニコニコ










中に入れるお城ではなかった⤵️







白河小峰城


南北朝時代に白河結城氏によって築かれたが、天正18年(1590)結城氏が豊臣秀吉による奥羽仕置で改易され、会津を領した蒲生氏の支城となった。現在の城は、寛永4年(1627)に棚倉より入封した丹羽長重が、同6年より大改修を実施し、完成させた姿である。江戸時代を通じ白河藩主721代の居城となったが、慶応2年(1866)阿部氏合移封により藩が消意。

幕府領となり、城は二本松藩預かりとなった。同4年の皮品戦争白河口の戦いにより三重などが焼失、落城した。


所在地:福島県白河市郭内

別名:小峰城

築城年代:14世紀半ば、寛永69年(162932

築城者:結城親朝、丹羽長面

主要城主:白河結城氏、丹羽氏、榊原氏、本多氏、松平(奥平)氏、松平(結城)氏、松平(久松)氏、阿部氏

指定文化財:国史跡

再建建造物:三重橋、前街門(木造復元)



三重櫓

層答型33階の捨て、天守代用櫓である。文化5年(1808)成立の「白河城御櫓絵図」.発掘調査成果等を基に、平成3年(1991)に木造で復元された。白漆喰と黒塗の下見板張りの外観で、付櫓から入る構造である。33階規模の天守相当建築物初の木造再建で、平成期の木造再建プームの先駆けどなった。





本日の2食目ナイフとフォーク

1日2食生活なので、今日の最後の食事ナイフとフォーク

中井パーキングエリアで、焼肉丼定食だったと思う💦

今夜は、ここで車中泊して、明日は神奈川県の小田原城に向かう予定🚗







パーキングエリアで救急車が休憩中だった🅿️

湘南ナンバーだ❗️

なんか!カッコいいアップ






つづくオーナメント


2023年ゴールデンウィークの旅は、まだまだ続くよ、どこまでもハートのバルーン