タカサブロウ♪「高三郎」キク科タカサブロウ属。原産地:熱帯アメリカ。別名:「墨斗草(ボクトソウ)」花言葉→「いつかきっと」名前がユニーク名前の由来:昔、筆や墨が買えなかった貧しい高三郎という人物が、この茎を使って紙に字を書いたとか・・・茎を切ると黒い汁が出てくるらしい😅でも、昔は紙の方が高価だったらしいので……この俗説は……怪しいかも😒月あかりのブログ☆四季つれづれ☆http://s.ameblo.jp/negative-moon