うちは夫婦でそれぞれ個人事業主(申告関係は全て私)なので、年初めから年度末までは計算やら手続きやらで何かと大忙し。

やっと落ち着いたと思ったら、修正があると税務署からお呼び出し。覚悟して行ったところ、案外早く終わったので、久しぶりにおひとり様ランチで母、充電中…


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4月頑張りすぎてゴールデンウィークにダウンした娘(ずっと風邪ひいてた笑い泣き)復活して今日も元気に学校に行っています。



基本的には原学級で過ごし、支援級の先生が時々見に来てくれているそう。




"国語の方は、周りを見ながら自分もついていけるよう頑張っています。"と先生から連絡帳にコメントをいただきました。


"算数は、数の大小がわからない"そうです。




算用数字と数の概念は結びついているので、図を介せば理解はできるはずなのですが、


その時間を個別に取ることは難しいから、支援級の方がいいかな、と今にもアドバイスをいただきそうです。



支援級に席が確保できていてよかったニコニコあせる



でも、支援級に通うようになったとしても、原学級で過ごす時間も必ず確保したいなと思っています。

(原学級に友達ができたようで、家でもその子たちのことを楽しそうによく話すのでラブラブ)




帰りの会が終わると、保育園時代(おそらく2歳くらいから)の仲良しのお友達が隣のクラスから迎えに来てくれて、一緒に児童館に行くそうです。



児童館に大好きな先生がいて、その先生の助けもあってほとんどの宿題を終えて帰ってくるようになりました(神様…😭)



先生曰く、自分でカバンから宿題を出してどんどん一人でやっているそうです。

耳を疑いますガーン



家では「ママ、(娘の)お手手持って書いてよ〜」

な娘笑い泣き笑い泣き


ゆるすぎてかわいい(笑)



私(母)が昔々一年生だったころはクソ真面目で宿題は帰宅直後に自分で全部やらないとバチ当たると怯えていたのに



"手を持って"ってもはや全く自分でやろうとしてないじゃないか笑い泣き

もはや学習の時間ではなく親子のスキンシップの時間と思って楽しむしかない(笑)



そんな娘、、


ここのところ癇癪が激減しました!

そのことについて、また今度詳しく書こうと思います流れ星




ひとまず学校生活が落ち着いてきて、


"学校は毎日いくところ"


であり


"まあまあ楽しいところ"


と思っているようなので、母は嬉しいですニコニコキラキラ