心身や見えないものとの関わり方 Das Geheimnis

心身や見えないものとの関わり方 Das Geheimnis

見える側からの視点で、
何が大量(多く)の人の為になるか〜日々考えて感じて生きていきたい。

エネルギーとして気(霊気、妖気、邪気など)や過去世などを見ながら、癒すヒーラーとしての見える視点からの世界を綴ります
備忘録なので、分かりにくい場合も多いと思います。

最近、最高齢の人も大正生まれの人になって、90代の人を見て、昔の明治生まれの人と違ってしっかりした何かがないから何が違うのかと思ってた。それは土地の感覚かな。教育とかではなくて、本を読んだら分かるとかでもない。

山に行った時に、木に力が入ってなくて、入れたら元気になって遠くまでコミュニケーションが出来るようになってたけど、普段そこの周辺は空気の流れはあるけど、気の流れがない感じ。

生きていて、下に土があるというイメージが出来れば良いと思う。高層階に住んでいると出産する時に問題あるらしいけど、理由は色々あると思う。地面を感じれていたら、アーシングしなくても大丈夫だと思う。



東日本大震災を経験した子供達の中で、自分が地震を起こしたと思って罪悪感を持っている人が何人かいるそうなんだけれど、

それって、周りの気を使う時に周りをコントロールすると、大きな力を使うことが出来るやつなのかな。

神社でも、何かそんな雰囲気のお祈りしている人がいる。そういう時って、嫌なエネルギーが空まで広がってみえる。

光を使えるようになると、心身が整って、広い範囲で、まとまる。良い気持ちや思考が広がっていると綺麗なんだけど、色んな事を経験したりしながら成長するのかな。

西洋という今の主流の考えがあるけれど、

それ以前には各地にキリスト教が出来る前には、神話があって、意外に世界の神話に共通する事が多くて、

ヘブライ語とかは昔の言語で、日本語は大陸の端っこだから、そのまま昔に近い形で残ってる部分があって、元々人間が最初に出る言語って似てたのかもしれない。

そこから、西ヨーロッパは、キリスト教が生まれて、神話の宗教の影響は少なくなったけど、

東のキリル文字文化や文字をあまり使えない地域では、キリスト教も正教会では、魔術も農作業など日常で使われる事が多いし、

魔女狩りのような事もせいぜいドイツ位までで、あまり厳しくなかったようだ。ウラル地方はチベット仏教と共通する部分も多いし、ウラルから広がった部分もあるとも聞いた事がある。


言語が最初は、そういう何かはっきりしない事との境がない時代だったから、感覚的に色んなまじないが各地に生まれていて、物質文化になると、消えてしまう。ジプシーなどのように、貧しそうな人々の中では、普通にされているようだけど、

日本では恵まれて生きている。

アフリカや南米ではまだありそうだけど、アヤワスカも今は偽物だと聞いた事がある。


元々の言語を探っていくと、何か分かってくる。

今は今で、また違った今でしか感覚的に生まれにくい新しい感覚でのエネルギー的な事が起きている。

陰陽五行での、流れで、誰が最も強いとかがなく、循環しているように見えるけど、そうでもないような気もする。循環を上手くすれば良いような。


タイミングとはリズムなので、音楽とか何かのリズムを自然に出来ていたり、

自然の文化を知って、使い分けが出来ると、

どんな事にでも生かせる気がする。


何かイメージすると、そのエネルギーのイメージがあって、どこかのイメージにはそのエネルギーがあって、人でも皆んな個々のエネルギーがある。言葉を使ったら、そうなるというエネルギー。ストレス感覚を修正しようとすると、マイナス感情が薄くなったり消える事も可能かもしれない。


未来も計画してたら、予定通りに進めやすい。けど、道やエネルギーも混んでいたら、スムーズにいくとは限らない。道を整えるようにすると、事が運びやすい事もある。言葉にするとイメージしやすくなったり、思考も明確になって気持ちやエネルギーが整う事がある。

だから、誰かと同じというよりは、自分だけの目標や道だと混み合う事がなく、進みやすい。道がないとラッセルが必要か。だから、仲間がいた方が良いのかな。


コミュニケーションイコール健康のような気がする

自分との対話イコール自分が健康でいる

体のネットワークができている状態が健康

自分との対話が良い状態が健康

それが出来たら、外とのコミュニケーションも出来ている。

私は、今までなかなか自分の足の形に合う靴がないのが悩みでした。

足幅がちょっと広いのとか、指のところがゆったりしてるのとか、お店の人に選んでもらって買ってみても、どうもしっくりこない。靴の説明で、色々判断しても上手く良いのがない。この靴はソールがどうとか、そんなのでも、全体的な足にフィットするのは、自分が実際に触って履いているイメージで触って見なければ分からない。

生地とソールの繋がり具合の感覚とか生地の広がる感覚とか。

そんなのをイメージして選んでみると、思った以上に想像したようなフィット感があった。

靴屋さんで数十回も試し履きしても、キリがないけれど、ちょっと持ってみるだけで、どんな感じかがイメージが溢れる感覚が1番正しい。


そんな感じで、どんな買い物でも、理性的な判断よりも優先させると、その狭い範囲以上に良い判断ができる。


本を選ぶのでも、感覚。見た感覚。手に取った感覚。速読している時って、手に取った時にだいぶ読めているし、ページをめくる前に、ある程度すでに読めている。人体って、そういう広い感覚あるのに、ブレーキをかけてしまう。

地球から出て見ると、分かりやすい時がある。

どうしても同じ面からばかり見てると、分からない事がある。

一度、全く違う別の方向から見ると、すんなり分かりやすい。人の感覚ってその位に見れてない。

生まれ変わる位に感覚を増やして見る。実は、産まれる時に感覚って、その時に決まってるんだけど、生まれる前の段階に戻っていく感覚にまでいくと、違う才能を身につけられる。

どんな才能でも、諦める前に手に入れられる。

自覚してる部分と深層の自己がまずあって、

そして環境の部分がある。

環境の部分には、自己と外部があって、

外部はただ環境によって、本人と関係ないんだけど、そうなっている部分。

どうしても、意識ではコントロールできない。そこをどうするかは、余白を入れて外れないようにするか、道を作っておくかで、ある程度外れないようにできる。

天気を操れるというか、晴れるように出来るという人が周りに数人います。

台風を移動させるという人もいます。

台風を消すとかもたまに聞きますけど、天気を操る方法分かってきました。

何となくそう思うとある程度なるかなーって。

性格でというか、だから晴れ男とか雨男とかってありますよねー

だんだん、上手く思ったように天気はなるようになってきたような気がしますが、

意識の仕方がちょっと違いますね。


魂って言っても、見方や感じ方やイメージが人それぞれ違うだろうが、
自分の感覚で良いから、魂ってどんなか感じてみると、色々感じる。
その状態をどうしたら良いか、良くなるには、何か必要か。
周囲が輝く感覚だったり、友達や気になる街が輝いていくイメージがする。
そのまま色々思うと大切なことが分かってくる。

たまたま施術の実験台になる機会があって、実績があって本とかセミナーなど出されててある程度の実績ある方とこれから学ぼうという方では観る場所や気持ちやエネルギーが違う。

どんな分野でも言える事かな。

で、今気づいた事は、何か解決したいけどなかなかの難題にぶつかった時、

紙に書いたり絵を描いたり写真で色んな角度から見たり他人からの視点から見たりというのもあるけれど、それではそこまで差がない。

誰1人として今まで解決出来なかった事を解決するには、そんなことで出来る訳がない。

エネルギーを掴んで、どうするか。

問題はこのエネルギーなんですって言って見せてみる。それをどうしたら良いのか方向や希望はあるはずで、