こんばんは


妹です。


今日はプロニートに頼まれて落札したものが届いたので


取りに来てもらいました。


お土産に餃子の具と皮をもらいました。


プロニート君はなかなか餃子が上手です。


あと、カレーも上手です。


カレーと餃子とチョコレートケーキは絶品です。


誰か、結婚してください。



さて、今日前までキ○ガイが住んでたアパートに新しい住人が入ったようです。


またキ○ガイが来たのかとびくびくしています。


最近、引越し多いのかな。


妹の住んでるところの隣もいつの間にかいなくなってました。


おい、挨拶をしろよぉ。


まぁ物騒な世の中だから


仕方ないのかな。



と、まぁこんな感じです。


ではまたごきげんよう。



おはよう。


妹です。


ちょっと英語の勉強しようかな。


ラジオ聞こうかな。



突然こんなことを書くのは、ちょっと本を読んでて


触発されたってのがあるんだけど、やっぱり憧れがあるんだよね。


プロニートはコンピュータいじりが好きだから


ちょっとした英語のサイトは読めるみたい。


英語で書かれた本も読んでたしね。



継続は力なりみたいね。


またはじめたら報告します。


と、いってはじめてないこと、辞めたこと多数です。



ではまたごきげんよう

こんばんは


妹です。


凱旋帰省してきました。


親戚のおばさんにもちょっと会う機会があったけれど


「りっぱになって~」ってとってもとっても喜んでくれました。


祖父も初めての給料で贈り物を貰ってとってもうれしかった~って


言ってくれました。


なんだかこちらがうれしくなりました。


ちょうど1年前。


無理やりながら関東に出てきてプロニート(兄)の人生は変わりました。


今は夜勤もあり体力的には大変な仕事だけれど、それなりに仕事仲間とも打ち解けてきたようです。


職場にお土産買ってたしね。


1歩踏み出せば、きっと何かかわるんだろうな。


そう思いました。


私も、新たな一歩を踏み出そうと思います!


4月から新プロニート妹として、ちょっと何かやりますよ。



私も、久しぶりに両親に会ってすごく楽しかったなぁって思います。


親孝行したいね。


どこか旅行にでも連れて行ってあげよう。



そうそう。


帰ったときに通帳を渡されました。


私とプロニートの分。


それぞれに結構な額が入っていて、これで一応もうお金はないからね。って。


高校も私立で高い授業料、兄弟3人とも県外で仕送りが毎月10万、学費、


車の免許それから・・・・。


めちゃくちゃお金使わせてしまったなぁ。


自分が親になったら分かるのかな。


本当にありがたいです。


これから本当に恩返ししたいなぁって思いました。



帰っていったい何をしてたかというと。


プロニートは毎日のようにケーキ作ってました。


私は部屋の片付け。


不用品の処分してました。


成人式の写真が出てきたよ。


あとね、昔ためてたヘソクリ(小銭)。


あと、年賀状とか。


あと最大のイベントがテレビを買って、地デジアンテナの工事を発注すること。



テレビ、買ってきました。


エコポイントの申請手続きも途中までしてきたし、


アンテナ工事は見積もりまで終わったし。


まぁ70パーセント合格って所でしょうか。



今回は親戚の人に会ったから、次に帰る時には


友達に会いたいね。


成人式の集合写真みたら、なんだか懐かしくなりました。



と、ながながと書きましたが何か一仕事終えた気分です。


また更新します!


では


おはよう。


妹です。


プロニート君は最近仕事になれて、後輩もできたようですよ。


がんばっています。



またケーキを作ってもらいました。


あ、ティファールの鍋を買ったって言ってました。


リッチですね。



そういえばこの間、実家を地デジにしようと思ってアンテナ工事について


問い合わせをしました。



簡単な工事なら2万円~みたいでした。


家に立てるなら3万くらいはみておかないとなぁ。


テレビもどのサイズを買うか相談してみます。



近いうちにプロニートを実家に帰ります。


バスの予約をしたけれど、バスは長旅になりそうです。


安全運転でお願いします


では


また


こんばんは


妹です。


この間、道に親指くらいの太さの大きな毛虫がいました。(芋虫かな?)


車道のほうに進んでいくので、「おいおい このままじゃ轢かれるよ」


そう思って、近くにあった葉っぱでころころと転がしてあげました。


「私ってなんて優しいのかしら~」


そう思ってた時に


溝の小さな穴に落ちていきました。


「あああぁぁああ」



その溝には蓋がついていて、結構進まないと出口がありません。


このまま溝から出られるのかな。


雨降ったらどうなるのかな。



ごめんよ、毛虫君。



その後、しばらく悩みました。


私に見つからす、車に轢かれない確立にかけて生きていったほうがよかったのかなと。



これぞありがた迷惑の極みでしょうか。


私に出会ったことが、この毛虫君にとって最大の欠点だったのかな。


そんなことを思った1日でした。