妄想物語 臨採女教師編完結 | 趣味は妄想

妄想物語 臨採女教師編完結

コンコン

ドアをノックする

「はーい。どうぞー。」

「失礼します。」

彼はすごく緊張していた。

先生に質問するというごく普通の行為が彼にとっては大変な事。

「ちょっとわからないとこがありまして…質問にきました。」

「質問にくるなんて感心ね。どこがわからないの?」

質問するものの先生の話しはまるで頭に入らない。

興奮のあまり彼は勃起してしまった。

バレないように椅子に深く腰掛けまえかがみの態勢になっていた。

「どうしたの?顔真っ赤だよ?ヘンな姿勢だし。お腹でもイタイの?」

「いえ…ちょっと…」

まずい…収まらない…声も裏返る。

怪しまれ、じっと見つめられる。

「はは~ん。もしかして勃起してる?」

バレた!

「…」

頭が真っ白になる。何も言えない。

突然先生の手が彼の股間へ伸びる。

「えっ…あっ…」

もうされるがままだ。

そして先生は痴女へと変貌する。

「いやらしいチ◯ポね。こんなに硬くなって。」

先生はスルスルっと彼のズボンをおろす。

「びくびくしちゃってかわいいわね。」

剥き出しになった彼のモノは先生のキレイな手にもて遊ばれ、今にも爆発しそうだ。

「せ、先生。で、でちゃいます。」

「ダメよ。ガマンしなさい。」

そう言って彼のモノをギュっと強く握り締める。

「まだダメよ。これからが気持ちいいのに…」

いきなり先生は彼のモノをくわえ込む。

「あっ…そ、そんな、汚いです…先生…」

かわまずしゃぶり続ける先生。

いやらしい音をたてながら…。

「じゅる…じゅぶ…」

「もうだめだ…あっ…」

ビュッビュッビュッ…

彼は口の中で果てた…

「んっ…んっ…んっ…」

先生は最後の一滴まで搾り出す。

そしてペニスを口からぬくと、先生は彼の精液を飲み込んだ。

「こんなにいっぱい出しちゃって…よっぽど溜まってたのね…」

彼は放心状態。

「今日の事は内緒よ。誰にも言っちゃダメよ。」

彼は我に返り、

「は、はい。絶対誰にもいいません。」

「そう、二人だけの秘密よ…」


終わり。




なんでこんな事書いたのか?
それはガリレオ(月9)の柴咲コウを見たらここまで妄想が膨らんだ。

あの気の強そうな顔がたまらない。

彼女にだったらめちゃめちゃに罵られてもすごい興奮すると思う。

あくまで柴咲コウ限定。(笑)