三田警察署。地域係。 

 

司法警察員と話すと、やたら長くなる。一般の会話ではあり得ないほど。

 

それが常套手段なのだと思う。

 

結論ありきで、こちらを諦めさせたい。

結論ありきで、自分たちの要求をのませたい。

 

1,2時間くらいふつうにかかる。

 

同じ話を何度も何度も。

 

あくまで「話」。こちらの言ってることが嘘と言うならば、ある証拠を客観的に調査、精査すればいいだけ。任意提出の書面なども受け取ればいいだけ。ちゃんとメモとって、総合的に情報集めて精査すればいいだけ。そういうことは一切しない。

 

何度も何度も「話」。

 

こちらを疲れさせ、諦める作戦と思われても仕方ないだろう。つまり、その場で終わらせたい。

 

しかも言ってることがめちゃくちゃなので、まともに聞いていると、あとに残る。疲れる。

 

司法警察員の話は6割くらいで流さないと、話が枝分かれし、おかしな方向にどんどん流される。いゆわる「現場のおまわりさん」は法的知識も乏しい。でも、恣意的に判断したがる(おまえは遠山の金さんか!とつっこみたくなる)。

 

できれば4割くらいで流さないと、とてもじゃないがムリ。

 

On goingなことなので抽象的な記述になったが、またおいおい具体的に指摘していきたい。