巡査部長が覚醒剤摘発でっち上げ…署長表彰も受ける
配信 読売新聞
知人の男に協力させて覚醒剤の摘発事件をでっち上げたとして、愛知県警は16日、岡崎署地域課の男性巡査部長(36)を覚醒剤取締法違反(所持、譲り渡し)と虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで名古屋地検に書類送検した。県警は巡査部長を同日付で懲戒免職にした。
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自分は自分の出来事をとおして、三田警察署地域課Sらとの関わりをとおして、
(とりわけ地域四課の係長S。)
本当に司法警察員は「でっち上げ」をするんだ。(その認識なくやるレベル)
こういうふうに都合よく、犯罪を作ったり、実際の犯罪を流したりするんだ。
平気でウソをつくんだ。
自分の証言を端から信じないんだ。
都合の悪い証拠は検証しないのだ。
ウソで決めつけるのだ
恣意的に、「罪」を作るんだ。
気に食わない被害者、黙らせたい申告者に対して
そう実感したよ。
彼はこれからも、ああいうやり方で警官人生を送っていくのだろう。
上のようなニュースは、私たちに広く認知されていないだけで、氷山の一角ではないのか。
今回書類送検された巡査部長は、ずーっと、いろいろな署を転々としているなかで、
その手法を学んだのだろう。