Needless Lyrics オフィシャルブログ Powered by Ameba -547ページ目

ヒゲ。

誠一郎です。



今日から5/31 Needless Lyrics ファーストライブの先行予約が始まりましたぜ~。



みんな予約できたかな?



まだな人はモバイルサイトをチェックして応募して下さいね~。




さて、話は変わり最近俺は少し髭を伸ばそうかと思ってます(笑)



昔から髭の似合う男に憧れ続けてるんだけど、俺は童顔なせいか髭面というものが全く似合わなくてね(笑)



今年こそは髭の似合うセクシーな男になるっ(笑)



どうでしょう~?(汗)



誠一郎

アクシデンツ。

ハードディスクがマウント出来ない


ナンセンスなアクシデントを乗り越えた、大介です。


パーマネントな僕は、PCの前から離れられない毎日を送っていました。


気がつけば、三月も終わりを迎えていまして、


今回レコーディングされたこの作品達には、


僕の2009年3月の全てが詰まっています。


だから何なのだと言われても、何でもねーよと返したくなる


パーマメントな僕が一つ言わせてもらえば、


『できるだけのハートを詰め込んだなり。』


といった感じです。



まぁ、とりあえず、寝ます。









 








気付いたかな . . . 。

AM6:00。


そこそこ良い具合に暖房の効いたスタジオを出ると、


およそ3月後半とは思えない程の肌寒さが身に染みる。



まだ明けきらない空を眺め軽い充実感に浸っていると


何やら白い物体が目の前を通り過ぎた。


「まさか ! ?」


そう思って目を凝らすと、それは紛れも無く雪だった。



「こんな時期に雪かよ?」



そう呟きながら感じる風は、確かに3月のそれとは別物で


改めてこの『地球』は大丈夫なのかと思い歩を進める。



スタジオから3分ぐらいの所にある駐車場で車に乗り込み、


メンバーと帰宅してると、10分もしないうちに雪は消えていた。



「こんな時期に積もってくれるなよ」



とは思っていたが、止んだら止んだで


ちょっと残念な気になるのが雪の不思議な所。



咲きかけの桜が妙に鮮やかに見えた木曜AM6:45。



                  遊汰