かも知れない。

 

トモグイ (双葉文庫)/双葉社
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たぶん、この人はこんなんしか書けない。

王様ゲームで燃え尽きたか?

アレもアレで最後の方はグダグダ感満載だったし。

 

似たような作風の作家さん増えて、よくワカランくなってきた。

 

 

キリン (角川文庫)/角川書店
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キリンってビールの絵の方の麒麟だとばかり。
あの麒麟は彫りたい1つのモチーフですが。

 

んー。

この人も終わりがグダグダ感満載パターンと

キッチリダーク(&ハッピー)に終わらせられるパターンと。

この本は前者。

キャラ出しまくってコレかよ。この終わりかよ。

それに伏線が読め過ぎ。

ニホンブンレツ並みに最後ショボイよ。