様々なJW2世の方のブログを見て、私も書くことによって心の澱を減らすことができるかもしれないと思いました

 

離れて数十年経ちましたが、未だJWの呪いを感じています

なんて悪辣で陰湿なんだろう

 

幾度鼓動が止まり、血の涙を流した方々がどれほどいたのだろう

 

救いを求め尚救われない

許しを乞うても許されない

汚れていく魂に抗いたい

 

私は私の人生を歩む 世界にたった一人の私を大切にしたい

 

母が現役なので関りは多少あります

JWに感謝する部分も過分にあります

 

でも、でもなんだよね

 

あーめんどくさ