クランキーコンドルのテスト配信に続き、初代北斗の拳にモードチェッカー
取り付けで、内部のモード丸わかり状態での様子を撮影しました。
当時は、フェイク演出に騙されたりレア役を引いて憶測でモードを推測して
いましたが、モードチェッカーを取り付ける事により正確な状態を見て取れる
ようになりました。
本機は、設定6で地獄モードスタートから特定役→2段階アップ→天国モード
→リプレイ→通常モードに転落→特定役→天国モード→前兆モードに移行
と言った流れに配信しています。
まだまだ、編集等未完成ですがご容赦願います。
この後も時間がかかりますが、継続率の連チャン回数、北斗揃いモードの
継続率の連チャン回数等を検証したいと思います。
北斗揃いの単発 黄色オーラが多いような気が・・・
