ぼっちゃん、本日のスケジュールですよ。 -3ページ目

ぼっちゃん、本日のスケジュールですよ。

ぼっちゃんの本日のスケジュールを公開いたします。←(笑

小説、その日の出来事、つぶやきいろいろですので。

ご愛読よろしくお願いしゃす!!!!!!!!!!!

『”立ち入り禁止区域”解放機構』の本部は旧名 日本 本州 東北 の山の頂に設置されていた。


そして、世界各地に、支部が点在していた。



本部から出動した調査部隊は、山の斜面を駆け降り、デッド・スポットとそれ以外の地域を隔てる、デッド・ウォールの淵に立っていた。


「「「行くぞ!!」」」


という、各部隊長の合図で一斉に崖を飛び降り始めた。


強靭な肉体をもった新人類の彼らが、さらに、厳しい訓練を受け、屈強な戦士へとなっていた。


そんな彼らは、1㎞を超すデッド・ウォールを、一切臆することなく、次々と飛び降りていった。


そして、デッド・スポットの汚染された大地に、軽々と着地し、点呼を始めた。


「いちっ!」「にっ!」「さんっ!」「よんっ!」 ・ ・ ・


そして、全員の着地完了を確認した部隊から、調査を開始し始めた。


調査範囲は各隊、指定の位置から、半径1㎞となっていた。


調査の流れは主に、


大気調査

  ↓

地形調査

  ↓

原生植物、鉱物、岩石の採取

  ↓

原生生物の捕獲

  ↓

 帰還


といった感じだ。


順番は関係なく、とにかく安全第一で、この中の一つでも達成して、もしくは達成できなくても、指令部隊から、帰還命令が下ったり、隊長の判断で帰還することが可能だった。


「すげぇ・・・」


「初めて見た」


「視界が悪いな」


「くっせぇ」


など、各部隊、初めての地に様々な感想を呟きながら、所定の位置に向かい出発し始めた。


煉の部隊も、出発し始めた。


各部隊、デッド・スポットの生物、アンノウンに細心の注意を払い、小走りで所定の位置を目指す。


小走りといても、常人が見れば相当な速さで、100m走だとすれば、軽く5~7秒は行くであろう速さだ。


――すごい、想像以上の場所だ・・・――


と心に思いながら、煉は隊長に着いていった――



そして、各部隊が無事所定の位置に着き始めていた。


それを、本部から指令部隊員として見ていた、断は、素朴な疑問を頭に浮かべた。


――やけにあっさり進んでる・・・。アンノウンはなぜ一体も目撃されないんだ・・・――


断がそんな疑問を感じている時ちょうど、煉の部隊も無事所定の位置に到達した。



「よし、着いた。では、これから調査を始める。まずは、大気調査を始めるぞ、大気サンプリング装置の準備をしろ」


「「「はっ!」」」


部隊長の命令で、他の部隊員が準備を始め、煉も一緒に準備を手伝った。


近くに迫り来る異形の気配を感じることもなく―――




「よしっ。そのくらいでいいだろう」


デッド・スポットの大気のサンプリングを終えた煉の部隊は大気サンプリング装置の片づけを始めた。


すると――


≪緊急事態!緊急事態!≫


「「「!?」」」


各部隊長に指令部隊に、緊急警報が伝えられた。


≪第五部隊が、アンノウンに襲われた!第五部隊長の報告から、敵は、虎に似ているアンノウンとの事だ!近辺の部隊はすぐに援助に向かってくれ≫


煉の部隊はその近くだったため、援助に向かうことになった――



ガルルッ!!


「ぐわぁっ」


第五部隊員は、虎に似たアンノウンに応戦していた。


その虎は、真っ黒な体毛を持ち、金属光沢を放つ、20cmはあろう牙と、鋭い爪をもっていて、普通の虎の約3倍はあろう、全長9mはあろう巨体で、尻尾には金づちのような塊が付いていた。


第5部隊の部隊長ルインは、自身の肉体を硬化させたり、身の回りの物の硬度を変化させることができる、ハードチェンジ(硬度変換)の能力を使い虎の攻撃を受け止め、隊員の身を守り、副部隊長のレビィは己の影を自在に操る、シェイドの能力を使い、虎に向け槍のように尖らせた影を幾度と放っているが、虎の体表は、とても頑丈で、一切攻撃を通さない。


そんなとき、煉のいる第三部隊と第四部隊が到着した。


煉は三十人もの隊員が集まるほどではないようにも思ったが、そんなことよりも、未知の生物を目の前にした興奮の方が大きかった。


煉は部隊長、副部隊長が合わせて6人も集結したこの状況を客観的に見て、勝ちを確実に確信していた。


しかし、自体はそんな単純なことでは済まされなかった。


≪緊急事態!緊急事態!≫


≪緊急事態!緊急事態!≫


≪緊急事態!緊急事態!≫


       ・


       ・


       ・



その日、調査に出た、調査部隊員は100人。


その夜、本部に戻ってきた隊員は、重傷を負った部隊長、副部隊長の20人と、瀕死の8人の隊員、それと、襲いくるアンノウンに恐れなしてただ逃げることしかできなかった、煉のみであった――






▽▲▽▲▽作者コメント▲▽▲▽▲

あぁ、昨日の夜なぜあんなにすらすら書けたのだろう?

って思えるほど、今日は進みが悪く、説明的なのが多くて読みにくかったかなと思います。


や、昨日のもそうかな?笑


まぁ、自分の文章は読むのがめんどくさいと、よくいわれますが、ちゃんとよめば面白いと思うので!


最後まで付き合ってください!


よろしくですm(_ _ )m


2555年に設置された、『”立ち入り禁止区域”解放機構』


そこには、数100人の、厳選された能力を持った人々が招集された。


しかし、招集された人々は全てが、戦闘向けの能力を持った人ではなく、補助系の能力を持った人も集められた。


むしろ、そういった人のほうが多く、戦闘向けの能力は、全体の3分の1にたいして、補助系はその2倍を占めていた。


戦闘系の能力とは主に、自然物質を自在に操ったり、身体を動物や、謎の生物のものに変形する能力を持ったもの、超能力のようなものを使う能力に長けた人が集められた。


補助系は、治癒系の能力や、武器、防具などを造る能力に長けた人、人間の意識を無線のようにつなげたりすることが出来る能力などを持った人が集められた。


『”立ち入り禁止区域”解放機構』は、主に


デッド・スポットに行き、そこの環境や、生息する生物について調べる、調査部隊。


デッド・スポットに行き、そこの環境を、地球が出来た当時とほぼ同じような環境に戻す、浄化部隊。


デッド・スポットに行った部隊の人々に本部からの指令を伝える、指令部隊。


デッド・スポットから帰還し、負傷した人々を癒す、介護部隊。


デット・スポットで、調査部隊が捕獲、採取した資料を研究し、新しい技術を開発する、研究部隊。


この5つの部隊から構成されていた。


この中の、調査部隊に招集された、煉(れん)。


浄化部隊に招集された、惨(ざん)。


介護部隊に招集された、鞠(まり)。


指令部隊に招集された、断(だん)。


研究部隊に招集された、蛮(ばん)は、幼馴染で、親友だった。


5人は生まれたときから一緒で、それぞればらばらの部隊に配属されたことに不満を感じていたが、仕方なく妥協した。


そして、アダムの誕生した、記念すべき8月7日に初のデッド・スポット調査が行われることが決定し、調査部隊の煉は、その準備を始めていた―――



「れ~んっ。初出動だな!!デッド・スポット、わぁ~どんなとこなんだろう!?」


「はは。惨は、昔からデッド・スポットに行きたがってたしなぁ。まぁ、俺が行って、感想聞かせてやるよ」


「あ~、俺は、早くお前らが持って帰って来る資料を研究したいよ~」


「蛮!あんまめちゃくちゃな研究しちゃダメなんだからっ!」


「へーい。鞠はほんっとマジメだな」


「あはは。・・・そういや、断は?」


煉がキョロキョロしながら問う。


「あぁ、あいつなら、指令部隊のデモンストレーションをするたらなんたらいって呼ばれてたな」


惨が答える。


「・・・そっかぁ、もう、いよいよなんだな」


俯いてそういう、煉に


「大丈夫だよ、煉の能力があれば、まず死ぬことはないよッ!」


鞠が笑顔で、励ます。


「サンキュ」―――



2555年 8月 7日


『調査部隊全隊準備は整ったようだな』


東京ドーム一個分はあろうホールのどでかいモニターに映し出された人影が、そういうと、待機していた、調査部隊の隊員は、胸に右の拳を当てた。


ザッ!


約100人の隊員がほぼ同時にしたため、それなりの音がホール全体に響いた。


『よしよし。では、今からデッド・スポット、旧名 日本 本州 中部 地区の、調査に向かってもらう。』


モニターの人物が、調査場所を伝える。


おそらく、『”立ち入り禁止区域”開放機構』の創始者だろう。


上半身のシルエットしか、写っていない為、どんな人物かは全く分からなかった。


声からして、30代前半あたりではないかと、その場に招集されていた煉は、予想した。


『今日は、第1~10部隊に調査に向かってもらう。なにぶん、全く想像のできない未知の領域だ。各部隊細心の注意を払って調査を行ってくれ。まぁ、各部隊長はそれなりにできる人材を指名したから、最悪の事態は避けられるであろう』


シルエットの主は、少し誇らしげに話している。


部隊は、10人の隊員で構成され、部隊長、副部隊長がそれぞれ存在した。


『尚、調査の状況、緊急事態の伝達などは、指令部隊から、各部隊長に随時報告される。各部隊長はそれをよく聞き、冷静で、最良な判断をし、人類の可能性を開くための良い資料を持ち帰ってきてくれ。だが、これはあくまで、調査だ。資料も大事だが、お前たちの命を最優先に考え、未知の生物、『アンノウン』に出会った場合、危険を感じたらすぐ逃げるように。仲間が逃げ遅れた場合、ある部隊がピンチの場合は、近辺で調査を行っている部隊長に指令部隊から、指令を送る。各部隊員も、全力で、命を守ること!!!』



「「「ハッ!!!!」」」


と、約100人の隊員が胸に拳を当て、返事をし、出発ゲートに向かいはしっていった。


第3部隊に配属された、煉もそれに続く。


――いよいよだ・・・!――


準備中は、不安に狩られていた煉だが、今彼の心は未知の世界への希望で満ちていて、無意識に口元を緩めていた。




      デッド・スポット

しかし、”立ち入り禁止区域”はそう甘くはなかった。










▽▲▽▲▽作者コメント▲▽▲▽▲


どうでしょう、ちょ、楽しすぎて、一気に書いてしまって、気付いたら2時15分。


明日学校だぁ!\(゜□゜)/

まぁ、問題はないが。


ミスはお知らせください。


あと感想いただけたら嬉しいです。


嬉しいです!(^∇^)←二回言った・・・



西暦2100年 8月 7日


人類は、進化した。

                          デッド・エリア

環境問題が進行し、全体の5分の3が、”立ち入り禁止区域”になり、人類が住んでいた都市のほとんどは海に沈んだり、荒野になったりし、人類は山の中へと追いやられ、動物は2011年のときの、3分の1にまで減った地球。

      デッド・エリア

しかも、”立ち入り禁止区域”に隔離された、生物は、人類の知らないところで驚くべき進化を遂げていた。


そんな地球の、小さな集落に、この荒廃した地球に適応すべく進化した人類の第一号が誕生した。


その赤ん坊は、アダムと名づけられた。


アダムは、食糧不足で十分な食料を与えられなかったが、順調に成長し、そして、10歳のとき、その才能に気付いた。


彼は、常人の10倍の生命力を持ち、1ヶ月間食事をせず生きることが可能で、身体能力も長けていて、1km先のモノを見分け、全力を出せば100mを約2秒で駆け抜けることも出来た。


親や周りの人々は、そんなアダムを化物と言う様になった。


しかし、アダムはそれが皆普通なんだと思っていたので、化物呼ばわりされる意味も分からぬまま孤独に生活を送った。


その20歳のとき、彼は自分の新たな才能を発揮することとなった。


彼が、食料を得るためわずかに残った森林に生息する、動物を狩りに行った時。


ちょっとした不注意で、デッド・エリアとのこった地域を隔てるための崖に転落してしまい、しばらく意識を失ってしまった。


目を覚ますと、目の前には赤黒い大気が渦巻く荒野が広がっていた。


デッド・エリアの空気は高濃度のCO2や有毒ガスがあり、常人はその空気を吸った瞬間に絶命してしまうのだ。


しかし、アダムはそんな空気を吸っているというのにもかかわらず、平然と立っていた。


アダムは孤独に育ったため、デッド・エリアに関する知識が乏しく、そのことに関しては特に才能だと気付くことはなかった。


アダムは一刻も早く出なければいけないと崖を登ろうと、岸壁に手をかけた瞬間、背後から低いうなり声が聞こえた。


恐る恐る後ろを振り向くと、そこには、見たこともに形をした動物が四足歩行でアダムに近づいてきていた。


それは鋭利で大きな牙を剥き出しにし、赤と紫の毒々しい色をマダラ模様が全身を覆い、先が槍のように尖った尻尾を持っていた。


アダムの脳裏には、ヒョウの姿が浮かんだが、あまりに違いすぎる外見に、ヒョウだとは思えなかった。


アダムはこのままでは死んでしまうと、必死に生き延びるための考えをめぐらせたのだが、答えが出るのをまたず、そのヒョウのような生物は目にも止まらぬ速さで、アダムに襲い掛かった。


もし常人がこれを見たとすれば、襲い掛かるヒョウの姿など見えなかっただろう。


それほどまでにヒョウは速かったのだ。


しかし、アダムはそれを、目視し、素早く身をひねって避け、無意識に右手をヒョウに向けた―――



ゴウゥッ!!!!


ヒョウの身体を、真っ赤な炎が包みこんだ。


ギャウッ!


そううめき声を上げ、ヒョウは煙を纏いながら一目散に逃げ出した。


――俺が炎を出したのか・・・?――


アダムは、一瞬そう思ったが、もう一度手を突き出しても、炎が出ることはなかったことから、摩擦などの影響で、ヒョウの周りの空気が爆発したのだと、無理矢理、理解した。


しかし、その炎は確かにアダムが出したものだった。


アダムはヒョウを退けて、すぐさま崖を駆け上がった。


崖は1㎞の高さがあったのだが、アダムはものの10秒もかからず登り終えた。


アダムは気付かなかったが、1㎞もある崖から落ちて、気を失うだけですんだ時点で、アダムの身体は普通ではなかった。



それから、10年の月日が経ち、アダムは30歳になっていた。


その間に、アダムは何度もヒョウを退けたときのような不思議な力を無意識に発動させることが続き、さすがに自分にはそういった能力があるのだと自覚した。


そして、アダムは30歳の誕生日、2130年 8月 7日 この日、アダムはある女性と運命の出会いを果たした。


その女性の名は、イブ。


彼女もアダムと同じ境遇で、特殊な力を持っていた。


しかし、イブとアダムの能力は違っていて。


2人とも、身体能力は同じくらいで、アダムが少し長けてる程度だった。


しかし、アダムが炎や水などの、自然物質などを発生させることが出来るのに対し、イブの能力は変わっていて、2011年の頃で言う、超能力や、マジックといったものと似ていた。


物体を触れずに自由に動かしたり、変形、破壊することが可能で、しかも、傷に手をかざすと、手が光り、傷がすぐに癒えていった。


能力の扱いは、イブの方が断然うまく、アダムに使い方を教えているうちに、二人は結ばれ、イブは子供を授かった。


その子供も、アダムとイブ同様に不思議な能力を持っていて、2人と同じ能力はもちろん、身体の一部を動物のようなものに変化させたりできるような能力も持っていた。


そして、アダムとイブの家計は何代も何代も、増え続け。


多くの能力を持った「子孫」たちが増えていった。


2250年に、アダムとイブが150歳という常人では考えられない年齢で、死去した頃には、100人以上にもなっていた。


その一人ひとりが、個々に変わった能力を身につけており、その後も、能力を持たない人類が餓死したりして、減るのにたいして、能力を持った人類は順調にその数を増やし続けた。


そして、能力を持たない人類が絶滅した2500年には、1000人以上にもなっていた。


その全てが、個々に能力を持っていた。


そして、その、新人類は、ついに世界各地に巨大都市を作り上げ、それぞれ独自の文明を開化させ、2011年と同じような状況、否、それ以上になろうとしていた。


いまだに、デッド・スポットは放置状態だったが、政府ではそれについて審議がなされ、ついに―――


            デッド・スポット

2555年 ”立ち入り禁止区域”解放機構を設置した。







これは、そんな、『”立ち入り禁止区域”解放機構』の人間による、デッド・スポット解放までを描いた物語です。
















▽▲▽▲▽作者コメント▲▽▲▽▲


やった・・・



やったぞよーーε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

やっと自分の書きたいものを見つけました。


今まで、二話ほど、バスケやらなんやら書きましたが。


ついに。


真に書きたいものというものを見つけました。


これは、つ、続くかなぁ!?(((( ;°Д°))))


まぁ、この気持ちを忘れず、続けるので、ご愛読よろしくでございます。m(_ _ )m



楽しいです。


学校が。


勉強というものから開放されて、ひゃっほーうです、もう。


でも、まだ受験終わってない人の邪魔だけは絶対しないでおきたいな。


あぁ、今から受験の人落ちたらどうなるんだろう・・・?


と、無意味に心配してみる。(・ω・)/


まぁ、受かりますよね。



高専に早く行きたいです。

うずうずです。


ひゃっほーいε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ


バイトしていっぱいかせいで、遊びまくるぜーヘ(゚∀゚*)ノ


勉強はやっぱ大変なんだろうか?

大変だよね。


赤点取らないようにだけがんばろう。


とまぁ、この話はここまで。



部活ってやっぱ作れないかなぁ!?



軽音部作りを夢見て、高校いくつもりだったが!



まぁ、その前に、いろいろ買って練習に励むべし(`・ω・´)ゞ


オケにもいっぱいいって、高校はいるときには、点数(カラオケのね)今の平均より、5点はあげたい!


今自分は、平均88点くらいかな?


89はいっても90にはいけない、なかなか高い壁です。


いったこと過去に2、3回。


まぁ、ひたすらがんばるべぇ゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o



まぁ、部活は作れなくても、趣味ってことで、友達とどっかで演奏したりしたいなぁ~(`∀´)




はい。

終わりといったけど、また繋がったな!笑


まぁ、おわりです。



今は、なんか。


一気に開放されて。


なにすればいいかわからないですヘ(゚∀゚*)ノ


なんか、今までいろいろ制限してたから急にできるようになっても、何から手をつけていいことやら。




受験が終わった皆さん。


最近は何していますかー?


では、ばははーい☆-( ^-゚)v