だいぶ間空きましたがえへへ…シリーズ第2弾でっす。(その1はコチラ)



理学療法士をはじめセラピスト職の多くは、PNFに限らず



技術を高めるために、お互いに体を貸し借りして練習をし合いマス



だいたいその時の服装は、Tシャツに短パンやったり



♂やと、より理解しやすいために上半身裸になったりします



ところが



ドイツ人は、そういった場面ではパンツ一丁になります



聞いて驚くなかれ、それは



♀もなんです



そう、そこはもう、色んな意味で



Top of the world



で、先生が 『はい、じゃあ次の講義の時間は下肢(足の)パターンですからねー』



とか言うと



ドイツ人の女の子はふっつーーに、クラスルームで脱ぎ始めるわけです



あまりにもふっつーーに脱ぐもんですから



僕も危うくふっつーーに流しかけたんですが



二度見 した後



『いや、あかんがな!!』パーダッシュえ゛!びっくり



と思いっきり日本語でツッコんでしまいました。



いや僕も男ですよ、そういうたぐいはキライやないですよ。



むしろアレですよ。 (アレてなんやねんパーダッシュ



でもね、変なもんでね、あそこまで堂々と脱がれるとね、



えぐちゃん興奮メーターはのままでしたね。



彼らから言わせると



『それの方が勉強になるやん』



『ドイツではこういう時全くそういう見かたをしないわよ』 というわけです。



なんやなんや、こっちが悪いみたいな雰囲気になってるやないか‥!



ドイツでは学生の間からそうするし、何の抵抗も無いらしい‥



合理的というかなんというか‥



百歩譲って 『更衣室に行きなさいよダッシュ』 と思いましたが



そういう問題でもないし‥



アメリカ人に聞くと、『私たちはあんなの無理よ!!』 と言うので



変に安心したのを覚えています。



とりあえず今回だけは頼むからTシャツと短パン着といてくれ、



と言ってその場をとり成し



そしてその日の夜、僕は彼らとアメリカ人とで



この件について緊急座談会を開くことにしたのでした(笑)



つづくパー




今日も最後までご覧頂き、ありがとうございマンモスm(__)m

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