こんばんは、月影まろんでス。みなさん、いかがお過ごシ?(三輪さまのように)



ここあちゃんが書け書けうっさいからさーーwwwwまじさーwwww書かなきゃってかさーwwww



すいません。書きます。





最近なんだか、えちぃマンガを見かけると「これ英語だとどう言うんだ?」という疑問がわきます。
そこで先日、初めて海外サイトにうpされていた「日本人が書いたエヴァのえろまんがをできる限り英訳したもの」を読んでみました。
多分作品をスキャナで取り込んで、白で日本語を消せる限り消して英語を打ち込んだものだと感じさせてくれる、なんていうか・・・アットホームな出来でした。
だから商業的に英訳っていうかローカライジングされてるマンガに比べてツッコミどころは満載でしたw


かんそう
・日本語のあの多彩な表現に満ち満ちた同人を見てきた私にしたら非常に簡素でつまらなかった。特に台詞は、最中とかひどい。動物のように同じ台詞を繰り返していた。もっとほかに言い回しないの?じゃないと飛ばし読みしちゃうよwってほど見開きで「あーおんなじ噴出しがいっぱいー」状態だったw

・やっぱ効果音とかは日本語のまま、もしくは英語でも「(動詞)!!」みたいな(例「Stroke!(=にちゃ)」ので、母国語でないせいか非常に興ざめする。このことはえろ本に限らず普通のマンガでも表現に限界をもたらすものだと思う。

・噴出しがもろ日本語用に縦長のまま。そこに横書きの英語をブチ込むという荒業がもたらす目の疲れは容易に想像していただけると思うw




というわけで?
他にも細かく言おうと思えばいっぱいあるんだが、それは明日の生放送ででも話そうかなw

とにかく言語的背景やそれに関連する文化のせいでマンガが発展しなかったのかな?と思わせる要素を汲み取ることができました。
だから少年ジャンプみたいな「AはAなんだ!Bなんておかしいだろ!これが証拠だ!わかったか!よし幸せ!」的がつがつストーリーにcatch upすることはできても、間だったり婉曲だったりが重要な要素になるラブストーリー・ロマンスものは英訳してすべてを伝えることに難しさがあるってことでしょうね。


まぁまだ2,3作品しか読んでないので、もうちょっと色々読んでみるわ。
英語文字ちっちゃくて時間かかるけどww




ていうかクラブに行った時着てたカーディガンなくなったぽいんだけどwww最悪!!!!

クラブって絶対何かなくす。前は化粧ブラシなくなった。




ではこのへんで!あでゅー



まろん