ブログネタ:焼き石で暖を取るすすめ 参加中石を用意します。
・石焼きビビンバで
使われる様な石
・川原に落ちているような石。
・漬物石。
※ただし、プラスチック製の石は
燃えちゃうから使わないで!!
(瓦、コンクリートは
使わない方がいい。)
石は、20センチ~30センチ
くらいが理想。
石をたき火の中に入れて、
火で石を温める。
※火傷に注意!!
石が赤くなったら、
芯まで温まっているので、
それをたき火から取り出して、
何度か、
水か雪(雨水、ドロ水可)を掛け、
火傷をしないくらいに冷ます。
※火傷に注意!!
ボロ布、ボロ衣類で包む。
※布、衣類が焦げないように
その上から、
火傷をしないようにボロ布、
ボロ衣類に
何重かに包む。
それを、避難されている
毛布やフトンの中に入れれば
かなりの暖を取れる。
その石は、湯タンポより
暖かさが持続します。
燃料不足が深刻な被災地でも、
たき火ができる被災地では、
これをやれば、
寒い日中でも寒い夜でも
使えます。
作るのに大変ですが、
これを作る事が可能ならば、
暖かさの持続性は、
湯タンポより遥かにあるので、
作り方に詳しい方がいれば、
かなりの暖を取れると思います。
昔、母が北海道の電気がない
山奥に住んでいた時の
マイナス10℃の世界の
極寒の冬の乗り越え方
なのだそうです。
ひなた
ブログネタ:『障害者』からのSOS!! 避難所、街角に『障害者』の方はいませんか? 参加中『障害者』の方が
避難所や街角に
いらっしゃいませんか?
例えば、『聴覚障害者』は、
避難所でアナウンスが
聞こえないために、
食料や水の配給を
受けられないことがあります。
『聴覚障害者はいませんか』
などのプラカードを掲げたり、
肩をたたいたりする配慮が
必要なのだそうです。
また、このような手帳を
見せられたら、
聞いてあげましょう。↓

↑この手帳は、『障害者』の人が
電話
やFAX
をお願いしたい時に提示する
「電話お願い手帳」です。
避難所や街角で
お願いされましたら、
ご協力をお願いします。
ひなた


が通過しています。
