ひと月以上前、ひなた様から、
『伝えたい事があるから
谷に来るように。』
と呼び出され、
ホ
ケ谷に向かいました。今の情勢についての事だと
思って行ってみたら
やはりその通りで、
・事態が開始されるまで、
もって3年くらい
だと言う話でした。
思ったより時間がないようです。
私 「その事態に備えて
私たちは、
何をすれば良いのですか??」
と聞きました。
すると、ひなた様からは、
『不測の事態に備えた
環境の準備、用意』
『じっとしている時間はない』
『生活レベルを下げる生活を
する事』
だと話していました。
今後はおそらく、
今までの社会形態というか、
世間一般的なライフスタイルで
過ごしていく事が、
難しくなる時代に突入する様です
今まで当たり前だと思われている
人生の道を行こうとする事が
出来る人は、ごく少数に限られ
経済的な事や、
家庭事情を良く考慮し、
一人一人の生活形態を
不測の事態の対応に
備えていかないと、
後々、相当にキツいと
ひなた様から伝わってきました。
……和をもって尊しとなす……
長い平和を貫いてきたこの国は、
本来なら、
近隣諸国、他国間との間でも
非常に良い話し合いが
できるはずです。
本当にね、このブログを
読んでくださる皆さまに
こんな話ばかりしてて、
黙ってた方が良いのではないかと
1年半前の
あの強烈な警鐘があった日から、
葛藤していました。
しかし、このスピード社会、
1年なんて
あっという間ですよね。
黙っていても、何もしなくても、
時間ばかり過ぎてしまいます。
それでも、
「私は、今までの様に
楽しく生きるわ~」
って人も、いると思います。
確かに、一人一人の人生だから、
個人が決める事です。
ただ、いざ事が起きてから、
どんどん拡大していき、
にっちもさっちもいかない現状が
迫った時…………、
その時に、誰かに助けを求めても
そんな余裕は誰にもないと。
これは、今の内にハッキリと
伝えておきます。
六年前の今日、
ひなた様が初めて来た頃は、
七百回という
大きな区切りの時だったから
この人が来たのだと
てっきり私は思っていました。
その日から、1年、2年と
時間が経過していく過程で、
たったそれだけの理由で
ご本人が出てくるなんて、
オーバーだなぁ~とも
思っていました。
もしかして、何か起るのか……。
今思えば、どうやら七百という
ひと区切りの期間は、
あちらの世界から、
我々に与えられた
霊的な地ならしの様な
気がしてなりません。
本人が来た、と言うより、
来なければならなくなった
真の理由、それは、
これから起こってくる
不測の事態についての事だと、
あの警鐘後、私は少しずつ
感じ始めていったのです。
各地で起こっている
私と似たような人たちの
不思議な出来事さえ、
間違いなく、今後の事態に備えた
同じ地ならしなのだと
今、そう思えます。
まだ書けるうちに
知らせる事が出来たのは、
幸運です。

6月の自然は、青々としていて
大地からどっしりとした木々の
みなぎる力強さを感じます。
ひなた