今、初恋の人に会ってみたい?ブログネタ:ひなたが見た、幸せな『夢』 参加中


夢見るひなた(^ω^)




ひなたが夢を見ると、

現実的になるから不思議!!




最近見た夢で、印象的だったのは


ひなたがスーパーで
お買物カバンをしていた夢です。




あるスーパーのレジで
精算¥を終えて、

買った品物を
レジ袋お金に入れている時の夢。




ひなたが夢の中で、
買い物をしていて、


買った物を
レジで精算¥を終えて、


買い物品をレジ袋お金
詰めている時の夢でした。


買った物を
レジ袋お金に詰め終わり……………



ふと、隣の台で

品物を詰めていた人を見た時の
事でした。




隣の台で品物をレジ袋お金
詰めていた人が


ひなたに、とてもよく
似ていたのです('∀'●)??



ひなたは、自分によく似た人だな~
(@゚▽゚@)


と思いながら見ていたら、



そのひなたによく似た人の隣には


男性がいましたw(°O°)w



ひなたによく似た人と、男性は、

隣にピッタリ寄り添うように


とても楽しそうに会話をしながら


買い物したモノを、二人で
レジ袋お金に詰めていました

(o`▽')oお金o(^▽^●)




そのカップルを通り抜け………



その隣にある、
レジ袋お金に詰める台に移動したら



また、ひなたによく似た女性が、


買った品物をレジ袋お金
詰めていました(・・?)




えっ?何?と思っていたら、



その女性は、今のひなたよりも、


グッと落ち着いた感じに
見えました。



そして、その落ち着いた雰囲気の

ひなたによく似た女性の隣には、


さっきと同じ男性がいました
(・・?)



しかも、その男性も、


さっき見た男性より、

かなり落ち着いた感じの人に
なっていました。



ひなたによく似た女性にしろ、
その男性にしろ、



さっき見たカップルが、

まるで3年くらい??

年を取ったって感じです。



この二人は、一緒に買い物品を
レジ袋お金に詰めるのに、


とても手慣れた感じで、



さっきの台で、
お金に詰めていたカップルが、

お互い会話に夢中になってて、


買った物をゆっくりとレジ袋お金
詰めていたのに対し、


こちらは、何度も二人で買い物
してきているかのような感じで、


慣れたように、二人で分担して、

レジ袋に品物を入れていました。

(o'ー')oお金o(^-^o)




その台を通り抜け…………


隣の台に移動すると、



やっぱり落ち着いた
ひなた似の女性と、

隣には、同じ男性が、


買い物品を
レジ袋お金に詰めていました。



よ~く見ると、ひなた似の女性は



お腹が大きくて(☆。☆)、


妊婦さん用のドレスを
着ていました(m'□'m)




隣にいる男性は、

お腹が大きいひなた似の女性に
とても気を遣っていて、


買い物品を一人でレジ袋お金
入れていました。




その台も通り抜け……………


さらに隣の台に移動すると、



やっぱり、

ひなた似の女性と、
同じ男性がいて、



ひなた似の女性は、


なんと、赤ちゃんを
抱っこしていましたw(°O°)w



ひなた似の女性も、

その旦那さんであろう男性も、



二人とも、
数年が経過したような感じで、



さらに、落ち着いていました。




買い物品カバンを詰める台は、

ここで終わり、


お店の出口に来ました。




ちょうど、最後の台で見た、


赤ちゃんを抱っこした
ひなた似の女性と、

旦那さんであろう男性が、


スーパーの出口から
出ていくのが見えました。




すかさず、
ひなたも追いかけました。



お店の出口を出ると、

外は、なぜか夜星空でした。



星空7時前くらいのようでした。




目の前に、

赤ちゃんを抱っこした
ひなた似の女性と、

旦那さんであろう男性が
ちょうどいました。



ひなた似の女性は、
赤ちゃんを抱っこしていて、


その前を歩く男性は、

スーパーの買い物袋お金
持っていました。



赤ちゃんを抱っこしている、
ひなた似の女性は、


少し前を歩く
旦那さんであろう男性に、



優しくゆっくりとした口調で、

満面の笑みで、

話し掛けているのが見えました。




その3人からは、


優しくって、


温かくって、


ほのぼのした雰囲気の空気が


とっても伝わってきました。




そこで目が覚め、起きたら、

晴れでした。




この夢は…………一つ一つが、



ひなたの将来の夢なのかな??




なんだか、未来の現実を、

時間差で見ているような



そんな夢でした。




この夢を見てから、目が覚めた時



とても嬉しかったのを

覚えています。








ひなた