おしょう様のふるさと『こみなと波

さて、本当のおしょう様の家家から出てきた私たち。

さっきまで、私と母がいる方向をばかりを見て目いた、

ぼーさんの立っていた場所、

ガラス張りの建物で、休憩お茶する事にしました。


私「お母~さん、ねえ、あそこに座ってイス休憩お茶しようよ~!」と、

関係者が出入りするドアドアの隣に、

休憩用の小綺麗なソファーがあったので、

そこに座ろうと向かった時…


関係者のドアドアが開き、

一人の若いぼーさんが出てきました。

そして、すれ違うまでの間、


私を見てから……

さらに上を見あげる(゚_゚)ぼーさん。



その時、なんかひどく驚いた(@_@;)お顔をされていて、


その後、私の方を何度も振り返っていたような?



母「ちょっと、ちょっと、あのぼーさんだよ!さっきから、ずっと見てたの。」

私「え~っあせるウソぉ~!?

なんで見られてるの(・・?)?

心当たりないし、知り合いの方ではないしなぁ!?と、思いつつ、

とりあえず休憩お茶


ジュース飲んで、ひと休みしてたら、


すぐ近くに、二階に続く階段がありました。

その階段は吹き抜けになっていました。


その二階の吹き抜けの所に……


気が付いたら、


さ、さっきのぼーさんが
いて Σ( ̄□ ̄;)

しかも、斜め45度で(笑)
視界に充分入ります!!
みたいな^ロ^;

本当っとに、
なんで、私の方ばかり見てるのあせる


若いキレイな女性サンダルの人達とも
何人もスレ違ってるじゃない(笑)にひひ


私(小声で)「やっぱ見てるよガーン


母(小声で)「目見えるんじゃないの(笑)」


私「!!!」ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球


そういうことか……

だからだ!!

だから…
後を着けてきてるんだ!!


おしょう様と、ひなたさん、
かなり笑ってニコニコおられます。


そして、

若いぼーさんがいた二階を見ると…

すでに、ぼーさんは、いませんでした…


ああ、残念……

もうちょい早く気が付いたならなぁ、

と…… 言うより、

なんとなく、視線目は感じるんだよね~(笑)



母と二人、こんな話でニヤけてべーっだ!いる間に、
電車電車の時間になってしまいました。



そして、建物ビルを後にしようと、

下駄箱の所へ来たところ……


そのぼーさんが、

私達のいる下駄箱サンダルの裏の少し凹んだ所に

いきなり!!来て、


完全に隠れる訳でもなく……

立ち尽くしているではないかw(°0°)w

しかも、こっちを直視目しているのではなく、

やはり斜め45度の視界目に入る所で、


そのぼーさんの視線の先は……


ただの壁じゃん………



参りました汗ショック!




その後、建物ビルを出てから、
後ろを振り返ってみると……


もちろん

ガラス張りの、外の景色が見える所へ移動して


見てました(笑)ガーン






おしょう様とひなたさんの
ふるさと『こみなと』


楽しくってしょうがないラブラブラブラブ音符音符


また、みんなで行こうね\(^O^)/ 





       蓮 向 小ゆ李