RE・5 08月22日 (火曜日)
『 ワクチンの罠 』
船瀬俊介・・著
イーストプレス出版
P・196・・から抜粋・文面です。
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医療の(九割)が・・なくなれば健康になる
米国人の死亡原因、第一位はなんだと思うだろうか。
答えは(医者)である。
ニューヨークのNPO法人(米国栄養研究所)の
創立者であるゲーリー・ヌル博士の試算によれば、
その死者数、年間およそ78万人。
二位の心臓病、70万人を超えている。
まさに”医療殺戮”である。
ワクチンもその一環でしかない。
・・(途中省略)
彼はワクチンのみならず、現代医療すべてに
批判の矢を向ける。
現代医学は、死神が支配する”宗教”へと堕落している。
病院は”死の教会”であり、患者は死神の祭壇に
捧げられる・・いけにえ・・にすぎないと
博士は断罪する。
P・197・・から抜粋・文面です。
●・・
メンデルソン医師は、病院という名の”死の教会"で
行われている聖水の儀式があるという。
通常の教会で信者たちにまかれるのは”清めの水”だ。
しかし”死の教会”で・・まかれるのは・・
”毒の水”である。
具体的には次の四つだ。
①予防接種(ワクチン)
②フッ化物添加された水
③静脈内注入液(点滴・輸血)
④硝酸銀
☆~★~☆・・☆~★~☆
いかがでしょうか?
読めば・・読むほど
早く・・早くと・・待たれし
奇跡の医療機器・・!!
宇宙テクノロジー・・”メドベッド”・・!!
・・・次回に続く
** ねくとん **