RE・4 12月20日 (火曜)
医学革命の著
『 血液と健康の知恵 』
医学博士 千島喜久雄 著 地勇社
” 私のバクテリア自然発生説唱えてから以後に
私の説を支持するような説を発表した人々 ”
★・・
長野県の牛山篤夫博士・後町力博士らは
人の血液銀行で保存する血液はたとえ
冷蔵庫の中においても10日以上経つと
無菌的に処理したものでも
バクテリアが自然発生してくることを
発表している。
★・・
細菌・バクテリアの性質は・・
同じ人体に種々の病原菌が自然発生してくるわけは
それらの培地(血液・細胞・体液などの)組成が
その人の食物・生活条件・時代・環境(気候風土)などの
諸条件の組み合わせであるから
時代・民族・地方によってそれぞれの特有な病原菌が
発生しても少しもおかしくないのである。
★・・
元来、伝染病の病原菌が体内に、侵入すれば
必ず発病すると決まっていない。
体の抵抗力(活力)が充分に強い健康体であれば
病原菌を飲んでも吸っても発病しない。
結核菌は空気中に広くばら撒かれていると云うのに
抵抗力の弱いものだけが結核にかかる。
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いかがでしょうか?
千島博士は・・マラリアついても述べておられますが
蚊のもつマラリア病原菌と・・伝染したとされる人体の
血液のマラリア菌とは・・かなりかけ離れていて
同一のものとは・・似ても似つかないと・・・
だから・・人の赤血球中のマラリア原虫は
赤血球中で自然発生したものである。
★・・
世界・利権事業構造支配社会にとっては
大変不都合な真実でありますね!!
この度の・・コロナ騒動においても
上記した・・・千島喜久雄 博士の
基本的知識を少しでも知っていれば・・
●・・ワクチン・・ワクチンと・・ワクチン接種なのか??
●・・抵抗力・・免疫力・・健康体なのか??
どちらが・・自然法則・・自然界なのか?
どちらが・・自然法則から離れているか?
・・云うにおよばず
・・・次回に続く
** ねくとん **