RE・4 12月13日 (火曜)
生き物・・生命体たるもの・・
小宇宙的な細胞が通常の出来事が繰返し部分と
予知できない・未知なる出来事がおきたりして
一喜一憂のところがある
毎日・・奇跡的なバランス維持・・
偶発的や必然的に起こる・・アンバランスを
ゆらり・・ゆらり・・やじろべえの如く微調整して
営まれていることを知ると・・
やはり小宇宙の出来事で・・生かされているのかな・・と
思える。
食べなきゃ・・生きて行けない
食べりゃ・・余分なものは排泄しなきゃいけない
野性動物も・・人間も・・消化吸収と排泄がうまく
機能していれば・・健康なのだろうが・・
その機能が低下したときに・・体調不良を招く。
いち早く・・元の体調に戻すためには・・
自然治癒もあるだろうが・・
解毒知識があるか・・ないかで・・軽い炎症どころか
持病・・慢性的な病い・・ガン・・難病(膠原病など)
何が起こるかわからない。
野性動物は・・自然界のミネラル鉱物(軟質)を
食べることが・・解毒につながり体調が戻る・・と
本能的に知っている。
人間もそれなりに・・あれがいい・・これがいい・・という
健康知識が山ほどあるわけであるが・・ひとつ言えるのは
自然界から離れた健康・予備知識は・・西洋医学は
案外・・ほぼ・・あてにならない。
なぜか?
起きた原因をさておいて、とりあえず・・症状を
押さえ込むことに・・終始しするので・・
解毒機能の低下を起こし・・深みに・・大病に
移行することが多いのである。
何が言いたいのかと言えば・・
起きた原因・要因(引き金)を考えもせず
たかだか・・人間の知識程度のことでの
●・・治すことに・・奔走することと・・や
●・・野性動物は・・べト場という自然界ミネラルが
ある場所を本能的に知っている・・そこに行けば
ミネラル軟質鉱物食べると不調が治る動物本能知識を
●人間予備知識(聞いた&読んだ程度)・・と比べると・・
ここから・・そもそも・・
元に戻すには・・不調を治すには?・・の
感覚の違い・・
路線の違い・・
ボタンの掛け違いと・・
失わされた自然本能・・宇宙の法則・・と
大げさに言わせて頂くのである。
そんなことで・
血液の質が回復しますか?
そんなことで・・
赤血球のいびつは・・球体になりますか?
赤血球は・・60兆細胞の源・・細胞の始まり
赤血球から・・その他の血液成分が作られる・・
いびつな赤血球は・・毛細血管先端でつまり
いびつな細胞を作る。
これが・・赤血球の異形化 !!
➡ガン・腫瘍となる場合がある
(ほぼ・・間違いない)
詳しくは
・・・次回に続く
** ねくとん **