介在する・・不死生命体ソマチッド(その482) | ネクトン整体のブログ

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RE・4 7月29日 (金)


ソマチッド(微小・不死生命体)とは?

ソマチッドは・・古代と現代のものに分かれ

古代ソマチッド・・地球上においては

1500~2000万年経過した・・

古代海洋の化石体の中に存在してきた。

実際の存在の始まりは・・宇宙レベルの

気の遠くなるような・・想像し難い世界・・

宇宙の神秘的な次元の中に

現れたのかもしれない・・・。


その姿は・・位相差顕微鏡というものがあり

(検体+水)×一億倍・・の世界で目視できる。


何のために・・微小生命体が・・

鉱物(軟質)の中にいるのか?

植物の中にいるのか?

動物の中にいるのか?

人間の中にいるのか?

静けさなる・・

朝もや・・朝霧の中にいるのか?

海の潮風の中にいるのか?


何のために

うごめいているのか?


それは

ソマチッドが存在している・・生命体が

本来持っている・・遺伝子・DNAの

設計図通りに恒常性維持・・

担当している生命体が・・不測の事態が

起き・・生じたときは

元の状態に戻すことに・・不眠・不休で

うごめいてくれているようです。


空海和尚は・・血液の中に意識在りと

血脈という言葉でとらえております。

ネクトンさんの生まれた家は・・畜産業で

親は・・馬が歩く力を失った時、もち米を

馬の口に含ませる・・不思議なことに・・

馬が利口なのか・・本能なのか・・

吐き出さず・・飲み込みもせず・・じっと

耐えている・・そして

翌朝・・馬は歩いている。

親は・・もち米の中に・・何か力あるものが

存在している・・もち米の力だけではない・・と

兄は・・よく見ておけと言わんばかりに

無言で教わったと言う。


その親は・・当時、田畑で女・子供をバカにして

動かない黒牛を・・九州から性格が温厚・従順の

赤べこ・赤牛に目をつけ・・東北に広めて

儲けることではなく・・

農家の人を少しでも・・楽をさせることにあったらしい


兄は・・どうしても欲しい牛がいたので

セリがかかるまえに裏金渡して

手に入れようとした現場を見られ

札で牛を買うな・・心で買えと・・説教されたと言う。

裏札でなく・・表札で・・セリという神経戦で買え・

どうしても欲しければ・・表札で・・高くてもいいから

セリ負けるなと・・たった一度説教されたという・・


そんな親に・・感謝と古代ソマチッドの姿見せたら

何と答えるのか?

そんな賢人に・・聞いてみたい今日・・この頃である。


・・・・次回に続く


 ** ねくとん **