RE・4 6月2日 (木)
早くも水無月の月・・湿度60%の・・
梅雨の季節に向かうのかと思う今日この頃・・
・・すでに
それに入っているのか思いきや・・つかの間の
晴れ間がつくる光と影は
いつもの明暗とは違う・・
何の疑問ももたないで・・漠然と観ていた
明暗・・その明暗を作る太陽は
地球から一億4960万キロmの距離にあるという
新幹線・・速度320キロ/hで・・53.5年も要する・・
という風に習い・・教わり頂いたものが・・
たかだか120キロ前後の上空の雲の間にあるという
・・雲が太陽を周り囲んでいる映像を見ると!!
何だ・・何だ!?そんな近い距離に太陽がある!?
何だ・・何だ!?地球が太陽を公転しているのではなく
地球の上空を太陽が・・月が・・周っている!!??
はっきり映像証明が公開されているのである
いやはや
・・中学・・高校レベルの教諭は・・
・・予備校レベルの講師は・・
致し方無いとしてものの・・・話だが!!
宇宙・天文・物理学者とかの
大学教授・・!
国の補助を受けて・・天体望遠鏡を覗き込む・・
あの姿??研究に打ち込んでいるあの姿??
宇宙神秘をのうのうと・・語るあの姿??
結局は・・食うために・・真実は言えなかった!?
結局は・・家族を養うために・・真実は記することが!?
・・・お気の毒とは!?
・・・同情出来ませんね!
・・・そう・・思いませんか・・宇宙飛行士さん!?
・・・あなた・・本当に・・地球を周回したんですか?
・・・あなた・・!!
本当に・・宇宙ステーションで過ごしたんですか??
・・・宇宙飛行士に憧れる子供たちの・・目の前で
・・・本当に・・自分は宇宙飛行士だと言えますか?
水無月という・・どんよりとした雲の合間に顔を出す
太陽は・・2022年からの太陽は・・・
地球の・・一隅を照らし
新地球黄金時代にふさわしく
学問の・・光と影・・そして闇族研究者に対して
明瞭に・・ぼかしなく
・・明暗をつけてくれるようである
・・・次回に続く
** ねくとん **