RE・4 4月16日 (土)
船瀬俊介・著 徳間書店
『知ってはいけない!?』・・原文のまま
未知の毒性・・未知の影響を軽視
ナノテクの危険
●・・2030年に26兆円市場!
ナノテク・・・原子・分子レベルで物質を加工する
・・制御する技術です。
物質はナノサイズでは
(特性が強まる)・・(未知の特性を帯びる)
眼に見えぬ微細技術はあらゆる産業に革命を
もたらす
●・・ナノ粒子の毒性は数倍も強い
未知の特性を帯びるということは
未知の毒性を帯びることもあるのです。
たとえば
ナノ化した酸化チタンは毒性が数倍強くなる
※・・化粧品にもナノテクが導入されています。
日焼け止めに使われている酸化チタンも
ナノサイズにすると水に濡れても落ちにくい
などメリットが・・
細胞より小さいナノ粒子は皮膚の
防御層(バリアゾーン)を通り抜け
体内に入る恐れがあり
経皮毒性も数倍強くなっている⇒デメリットもある
☆~★~☆
いかがでしょうか?
今、2022年・・
ナノテクサイズ・・酸化グラフェンという
(ナノ・カミソリ金属粉)が新コロナワクチンに
成分として混入され・・細胞の中まで入りこんで
毒性を発揮して・・生命を奪い・・様々な
副反応をもたらしている。
心筋炎・・心膜炎・・脳梗塞・・
1000以上にものにのぼる症状を
目撃・考察しなくてはならない
経皮毒性もすでに出始めている
ナノテク・・加工・制御技術
体内細胞の中に入りこんでいく
特性を利用した・・
金属粉・生物兵器を・・ワクチンと称して
打たれた事実は消えないのである。
・・・次回に続く
** 問題は解毒!
いかにして解毒するか?
メドベッド!?
何年先になるのか・・?
たよりになるのか?
先ず・・生き延びることにある!!
問題は解毒である!!
ねくとん **