RE・4 3月4日 (金)
(介在する・・不死生命体ソマチッド?)について
前回の続きでありますが、位相差顕微鏡が無い頃に
ソマチッドをどうとらえていたのか?
①・・ウパシャッド(インド哲学紀元前7世紀)では
神は鉱物の中で眠り、
植物の中で目覚め、
動物の中で歩き、
人間の中で思惟する
②・・弘法大師・空海は、今から千年以上も前、
神秘的なソマチッド存在を見抜いていた節がある
(血の中に脈々と受け継がれている尊い意識や
魂がある)
③・・買い求めていた古書(1974年発行)・・48年前
大宇宙は人間の肉体の構造に似ています。
人間は60兆の細胞からなる小宇宙である
60兆の細胞のような散在する銀河星雲の星々で
複雑な相関関係を密接に保ちながら一つの
機能をはたしゆく。
60兆細胞に匹敵する・・散在する・・銀河星雲
その銀河星雲×∞=大宇宙・・を構成している。
大宇宙の中心に真空(絶対の心)・・があるという
人間も奥の奥に、なお奥深いところに真空があるという
真空(絶対の心)=大神様であるという
※・・ソマチッドは地球・人類・人間が本来持っている
DNAの設計図通り身体を元の状態にもどす力が強い
はたして・・ソマチッド=真空(絶対の心=神・・なのか?
④・・医学博士 千島喜久雄
人ぞ知る・・血液は骨髄作られるのではなく腸・小腸で
造血されること・・医学界の常識に・・医学革命の意の
一石を投じた賢人である。
その賢人が・・血(チ)は霊(チ)に通ずる
・・肉体の生命は血に宿る
・・神と霊と血を一体視する・・古代インド医学
古代医学の血液観にも精通し、霊的・霊性を感じ取っていた。
”私はガン細胞は病的血液中の赤血球から生ずるものであることを
1954年から発表しつつ”けているのもかかわらず、学界は一向に
耳を傾けようとはしない”
☆~★~☆
前回、記述した
ゲーテは・・”どんな賢明なことも既に考えられいる。それを
もう一度考えてみる必要があるだけだ。”
千島博士が著書・・血液と健康の知恵 地湧社発行に載せてありました。
古代医学・・血液観をたずねて・・
現代医学・・血液観に苦言を呈した・・
そして・・ガンとは何ぞや?・・・
そして・・ガンの撃退法は・・古きを尋ねよ・・古代にありと
指針を示してくれた・・
ネクトンさんも・・古きを尋ねて・・福島の古代海洋石を・・その中にいる
古代ソマチッドにたどりついた。
千島喜久雄・博士には心から敬意を表します。
・・・次回に続く
トランプ大統領!!
プーチン大統領!!
メラニア夫人!!
古代ヤマト
現代神真都(ヤマト)Q・・流水の如く
** 今は・・神真都感!! ねくとん **