介在する・・不死生命体ソマチッド(その325) | ネクトン整体のブログ

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RE・4 3月4日 (金)


(介在する・・不死生命体ソマチッド?)について

前回の続きでありますが、位相差顕微鏡が無い頃に

ソマチッドをどうとらえていたのか?


①・・ウパシャッド(インド哲学紀元前7世紀)では

 

   神は鉱物の中で眠り、

   植物の中で目覚め、

   動物の中で歩き、

   人間の中で思惟する


②・・弘法大師・空海は、今から千年以上も前、

   神秘的なソマチッド存在を見抜いていた節がある


   (血の中に脈々と受け継がれている尊い意識や

    魂がある


③・・買い求めていた古書(1974年発行)・・48年前

 

   大宇宙は人間の肉体の構造に似ています。

   人間は60兆の細胞からなる小宇宙である

   60兆の細胞のような散在する銀河星雲の星々で

   複雑な相関関係を密接に保ちながら一つの

   機能をはたしゆく。

   60兆細胞に匹敵する・・散在する・・銀河星雲

   その銀河星雲×∞=大宇宙・・を構成している。

   大宇宙の中心に真空(絶対の心)・・があるという

   人間も奥の奥に、なお奥深いところに真空があるという

   真空(絶対の心)=大神様であるという

 

   ※・・ソマチッドは地球・人類・人間が本来持っている

      DNAの設計図通り身体を元の状態にもどす力が強い

      はたして・・ソマチッド=真空(絶対の心=神・・なのか?


④・・医学博士 千島喜久雄

   人ぞ知る・・血液は骨髄作られるのではなく腸・小腸で

   造血されること・・医学界の常識に・・医学革命の意の

   一石を投じた賢人である

   その賢人が・・血(チ)は霊(チ)に通ずる

           ・・肉体の生命は血に宿る

           ・・神と霊と血を一体視する・・古代インド医学

   古代医学の血液観にも精通し、霊的・霊性を感じ取っていた。

 

   ”私はガン細胞は病的血液中の赤血球から生ずるものであることを

   1954年から発表しつつ”けているのもかかわらず学界は一向に

   耳を傾けようとはしない


☆~★~☆


前回、記述した


ゲーテは・・”どんな賢明なことも既に考えられいる。それを

        もう一度考えてみる必要があるだけだ。”

千島博士が著書・・血液と健康の知恵 地湧社発行に載せてありました

古代医学・・血液観をたずねて・・

現代医学・・血液観に苦言を呈した・・

そして・・ガンとは何ぞや?・・・

そして・・ガンの撃退法は・・古きを尋ねよ・・古代にありと

指針を示してくれた・・


ネクトンさんも・・古きを尋ねて・・福島の古代海洋石を・・その中にいる

古代ソマチッドにたどりついた。

千島喜久雄・博士には心から敬意を表します。


・・・次回に続く


トランプ大統領!!

プーチン大統領!!

メラニア夫人!!


古代ヤマト

現代神真都(ヤマト)Q・・流水の如く


** 今は・・神真都感!! ねくとん **