RE・4 1月28日 (金)
灯台下暗し・・紺屋の白袴・・医者の不養生
普段・・人に摂生・・不摂生を語っているのが
案外・・自分の専門分野から離れると、その
専門分野の(学)が邪魔をして・・融通の利かない頭というか
脳になっているものである。
誰だって自分の専門分野以外は素人・・
知識においても無知に近いことが多い。
その自分の専門分野・・有識者であっても・・自分でも
専門家だと言っているが・・逆に素人目から見て
この専門家は大したことないな・・・と
この人の・・ど素人さも・・ここまで・・ど素人かと思うほど
融通の利かない・・・専門●●がいる。
糖尿病の持病を持っている人が言うには・・
また・・ヘモグロビンA1cが上がっているじゃないか?
やせなきゃ・・やせなきゃ・・ダメだよ!・・って
デブの医者には・・言われたくないそうだ。
特に糖尿専門家・・デブの女医は・・ヒステリックに
やせなさいよ!・・何考えてんの?・・
デブの・・あんたに・・言われたくないわ!
待合室では・・男性患者は
デブのあいつだけには・・言われたくないよな
・・と
とある病院の待合室の・・ひそひそ・・話でしたと
教えてくれました。
ネクトンさんは・・打って・・いねーくせして・・
打つんじゃねーよ
自分で・・本物を・・打ってから、人に打ってみろ!・・って
待合室でヒソヒソと・・つぶやいて来てよと
心からお願い申し上げておきました。
・・・次回に続く
**太めの女医さん・・先ず・・自分のカルテを見せろ! **