RE・3 6月26日(土)
今朝ほどから、砂町銀座から西の空方角は
軍用ヘリか飛行機の音で慌ただしさを感じるが
気になる人は気になるし、その辺で水道管の
工事やってましたよ・・と言う人もいる。
秋のおとずれを感じさせてくれる コウロギの鳴き声・・
コウロギや鈴虫の鳴き声が声として聞こえ・・とらえるのは
日本人とポリネシアの人に限るらしい・・
その他の外国の方々には聞こえないらしいのである。
たとえ聞こえたにしても・・聞こえるように訓練しても
ただの雑音として聞こえるらしい・・
雑音だから気にしなくなるので、聞こえない・・となるらしい。
昔、下町には路面電車がひっきりなし走り通る交通機関があり
住宅のすぐそばを・・窓を開けていれば お茶飲んでる姿があった。
そこに住んでいれば 路面電車往来の音が気にならなくなる・・
それと・・外国人さんの耳感覚は、それと同じことらしい。
日本人とポリネシア人たちは
季節の変わり目の『 声 』として
外国の方々は・・『 音 』・・
それも雑音として、
とらえているのである。
いにしえ・・大和(ヤマト)の民と言われた日本人・・
イスラエル語で
[ヤマー]は・・神の
[トゥー] は・・民(タミ)
・・と言う意味らしいのである
100年に一度の人・・トランプ氏は
どうやら・・ コウロギの鳴き声を 声ととらえる
どうやら・・日本人を大和の民としてとらえて
頂いているらしい
・・・次回に続く
星条旗よ永遠なれ!!
** だいじょうぶか? にほんじん ねくとん **