RE・3 1月16日(土)
新年を迎えその1月も 半ば過ぎれば少しずつ、
日が伸びてきているな・・との今日この頃である。
日々の生活・・日々の暮らし・・日々の出来事の中に
夜が明ける・・日が暮れるの感あること・・誠に感無量である。
夜が明ける・・そして・・日が差してくる
どうやら・・やはり・・100年に一度の出来事に
どうやら・・やはり・・100年に一度の人が
神を信じ、憲法を遵守、多くの良識あるアメリカ国民を信じ
暗闇の中に消え去ろうとしていた合衆国星条旗を
光の射す世界に呼び戻したらしいのである。
1月20日待たずして、決着はついているらしい。
通常のマスメディアだけをご覧なっている人は・・
意外や・・意外である
後日、わかるでしょう
ある・・YouTube投稿を見ていたら 暗殺されたジョン・F・ケネディ
大統領の子息、ジョン・F・ケネディ・ジュニアが出てきたのである。
ジュニア(愛称ジョン・ジョン)は、30年前に自家用飛行機事故にて
亡くなったとされて報道されたことは、多くのひとは記憶にある。
実は生きていたのである。今現在、60歳・・
なぜ姿を消していたのか??
誰が支えていたのか??
後日、わかるでしょう
ある・・YouTube投稿を見ていたら・・アメリカ経済を次々と、闇の勢力と
闘いつつ立て直す偉業をなしている、トランプさんは・・・
政治の世界においては 最初は素人だった。その人がなぜ・・
闇の勢力と・・・●●主義のC国と闘えてきたのか?
後日、わかるでしょう
今、わかることは 今でも多くのアメリカ国民から 古より熱狂的に
尊敬の念を抱かれているのがケネディ家である。
そう・・ケネディ信奉者が・・その思いが脈々と受け継がれ・・
暗闇からの・・光が射す・・夜明けを
そして・・ジョン・ジョンを待っている。
そして・・今世紀最大の介在物質・・ソマチッドは
トランプ大統領であると・・
後日、わかるでしょう
・・・・次回に続く
** とらんぷげーむ ねくとん **