RE2・12月5日
冒頭にこんな一文・・・
古代ソマチッドは、常につぶやいているのかもしれない
常に・・いかなる空間、いかなる場所、いかなる生命体に
おいて・・・
『 私は・・目には見えないけれど、私の存在を
肯定するといろいろな謎が解けてくる 』
ネクトンさんが、なんで今に於いてもと振り返る・・
古代化石に興味を・・好奇心旺盛の経過をたどり・・
整体では手に負えない事がいとも簡単に奇跡的事象が起きる
ことがある。
目の前で・・牛・馬・豚・金魚・ハムスター・インコ・・等々が
本能的に食べる様子を見ると・・人間感覚と違う・・この違いは
何なのか?美味い・・まずいの話かと、動物たちに聞くことの
術(すべ)も無しである。
ひと昔・・ふた昔に・・アフリカゾウが、洞くつ200メートル奥深くに
ある古代地層鉱物を、落盤事故も恐れず命がけで、子ども連れで
食べに行く様子を・・NHK放映された。
その時は、動物の『 生きるためのミネラル摂取行動 』と
解説されていた。
ネクトンさんは・・なるほどね・・なるほどね・・と思ったものでした。
ネクトンさんが、実際に手にして・・なるほどねと思える環境に
運よく出遭い・・・?・・あるいは運命的に助けられ&助けたり・・?・・
あるいは先代の、生き物に相対する英知・・を目にし
あるいは・・今現在・・事業拡大している身内のセンス・能力・・になど
目にすると・・
まとめて言えば・・・お陰様・・・お陰様でしかない
田んぼや 畑で・・鶏が・・うなぎが・・鯉が・・化粧品素材になったりの
話はつきない。そこには 古代ソマチッドの介在がありと知られ
様々なこと・・他分野での・・不思議なことが、たまたま起きた
ことではなく・・どの場面においても・・・起こるべきして起こっている
これからも起こしてくれるであろう
古代ソマチッドの存在を肯定すると・・
古代ソマチッドと共存共栄の意識を高める・・・と
謎が謎で無くなることが多し・・・かもしれない。
・・・・次回に続く
** ねがわくば ねくとん **