介在物質・・ソマチッド(その15) | ネクトン整体のブログ

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RE2・12月5日


冒頭にこんな一文・・・

古代ソマチッドは、常につぶやいているのかもしれない


常に・・いかなる空間、いかなる場所、いかなる生命体に

おいて・・・


『 私は・・目には見えないけれど、私の存在

肯定するといろいろな謎が解けてくる 


ネクトンさんが、なんで今に於いてもと振り返る・

古代化石に興味を・・好奇心旺盛の経過をたどり・・

整体では手に負えない事がいとも簡単に奇跡的事象が起きる

ことがある。

目の前で・・牛・馬・豚・金魚・ハムスター・インコ・・等々が

本能的に食べる様子を見ると・・人間感覚と違う・・この違いは

何なのか?美味い・・まずいの話かと、動物たちに聞くことの

術(すべ)も無しである。

ひと昔・・ふた昔に・・アフリカゾウが、洞くつ200メートル奥深くに

ある古代地層鉱物を、落盤事故も恐れず命がけで子ども連れで

食べに行く様子を・・NHK放映された。

その時は、動物の『 生きるためのミネラル摂取行動 』と

解説されていた。

ネクトンさんは・・なるほどね・・なるほどね・・と思ったものでした。

ネクトンさんが、実際に手にして・・なるほどねと思える環境

運よく出遭い・・・?・・あるいは運命的に助けられ&助けたり・・?・・

あるいは先代の、生き物に相対する英知・・を目にし

あるいは・・今現在・・事業拡大している身内のセンス・能力・・になど

目にすると・・

まとめて言えば・・・お陰様・・・お陰様でしかない

田んぼや 畑で・・鶏が・・うなぎが・・鯉が・・化粧品素材になったりの

話はつきない。そこには 古代ソマチッドの介在がありと知られ

様々なこと・・他分野での・・不思議なことが、たまたま起きた

ことではなく・・どの場面においても・・・起こるべきして起こっている

これからも起こしてくれるであろう

古代ソマチッドの存在を肯定すると・・

古代ソマチッドと共存共栄の意識を高める・・・と

謎が謎で無くなることが多し・・・かもしれない。


・・・・次回に続く

            ** ねがわくば ねくとん **