ゆく川の流れは 絶えずして しかももとの水にあらず
いつの世も激動の時代・社会である。何が起こるか分からない
・・いつもそんな世の中である
ある国の大統領選挙でのトランポリンさんとバイアグラさんの
熾烈な戦い、公正かつ管理不行き届き予想された中での
郵便投票→トランポリンさんはその事態を予測して、
投票用紙にどうやら・・どうやら・・
ICチップを埋め込んだらしいと某ジァーナリストが
YouTube投稿してましたが、果たして裁判の結果は???
今、こんな話・・どうでもいいか!?
話は変わって・・(波動医学・・船瀬俊介著から)
パキスタン北部・・・標高7000メートルの秘境フンザは
癌とは無縁の地域だと言われている。
ヒマラヤ山脈の斜面に住み・・自分たちの土地でとれる
自然な堆肥で育てた食べ物だけで生きている。
外部からの食べ物はタブーである。
一言で言えば完全菜食・・ベジタリアンに近いとある。
ゲルソン博士という人は・・当時、不治の病と言われた
結核患者を100%・・・完治させている。
これまでは結核は感染症というのが、世界の常識だった。
しかし、食原病だったのだ。
日本でも(結核患者は いい栄養をとるのが一番)いわれてきた。
結核患者には、肉・牛肉・卵・砂糖が積極的に与えられてきた。
その悲劇の典型的な例として、俳人、正岡子規が、骨の結核と
いわれる脊髄カリエスで病床に伏せていた。医師にいわれるままに
いい栄養を腹いっぱい食べていた。その結果、35歳の短い生涯で
あった・・・との文面がある。(222頁)
そこで、ネクトンさんの知り得たこと・所見を記す。
少し違うのは、正岡子規は一日に大福を5個を食べていたらしい
のである。
日を重ねるごとに、砂糖の過剰摂取で、血液が酸毒症(酸性体質)に
なり、血液の酸性を中和させるために、アルカリ性のカルシウムが
必須となり、自分の骨をとかし血液の正常化に日々、体を酷使した。
正岡子規の体全域にわたって、骨粗しょう症だったと思われる。
脊椎カリエス症は、その一部分の話である。
つまりは、免疫力低下で、外部からの細菌で、結核患者となり
合わせて砂糖過剰摂取で糖尿病になり、この2つのことが
重なり→合併症で35歳という短い生涯であった。・・・というのが
ネクトンさんの所見である。(あくまでも・・・推測所見である。)
こんなとき、細胞の始まりは・細胞の再生はどうなっているか?
こんなとき、介在物質・・ソマチッドはどうしているのか?
・・・・次回に続く
** ひょうこう・・ゼロメートル砂町銀座 ねくとん **