本日の体感では、このまま春めいていくのか
いやいや 一雨二雨 そして一雪があるんじゃなかろうか?
そのうち南の方では 早くも花のつぼみが・・開花はいつ頃?
そのうち暖かいだの、寒いだのである程度の一定した一年が
始まっているようだ。
とは思いつつ、諸行無常・ゆく川の流れは絶えずして
もとの水にあらず・・という一年でもありましょうね。
ひと昔、ある物理学者が宇宙のことが どんどん解明されて
いるようで 基本的な 太陽と地球その他惑星の関係・配列が
各原子の配列と同じであることがわかっているのだが、それが
奇跡的偶然だったなのか、必然だったのか解明されていない。
という話を思い出した今日この頃・・・
ある方が・・・理論として・・・の地上絵が・・地上絵の延長線上に
日本の神宮・神社・仏閣が存在している・・・ほかの国々においても
そのように存在していて・・・さらには太陽とその惑星の配列などや
公転周期など具体的に計算をして、あまりにも奇跡的というより
必然的であると・・・それは目に見えないもので創造された事象である
と述べている。
私たちの日常生活の事象も、目に見えるものと 目に見えないものとで
成り立っている。・・それを遥かなる昔・・その昔・・わたしたちの祖先である
縄文人は知っていたようだ。
わたし達・現代人が知り得ない・・知ろうとしない・・・とんでもない化学と
科学が存在したようだ。
・・・次回に続く
**ともしび ねくとん **