新たなお客様が来院する・・相変わらずネクトンさんは
様々な不快な症状や体調不良が、どうしたら遠のくのか
あるいは 消えるのか その予測を具体的にお話を
出来るように 微力ながらも考え貫いている。
「カルシウム欠乏症」の著者 田村豊幸氏は執筆するに
あたり 気が進まなかったとも・・それというのも もう
殆ど間に合わないのではないかと思うからと・・
いまさらなにをしても、到底間に合わないそうにもないけど
運のよいかただけは、間に合うかも、少しはお役に立つかも
と 思いなおしてこの本書いたのです。」と述べている。
ネクトンさんも 先人が残してくれた「この思いを」引継ぎ
手遅れの人がいるかもしれないが 思いなおして
思いなおして ネクトン整体を貫き通すしかない。
・・・次回に続く
** ねくとん **