カルシウムが溢れると 脳の指令が正しく!? | ネクトン整体のブログ

ネクトン整体のブログ

ブログの説明を入力します。

カルシウム研究では 著名な藤田拓男氏は

カルシウムの摂取量が充分でであれば

細胞の外(骨) と 細胞内(筋肉、血液)の比率は

(10000) : ( 1 )

という割合を保っていながら 細胞内に何か異常が

あれば、すぐに発見できるように体の仕組みができている。


カルシウム不足が慢性化すると、自分の骨を溶かした

カルシウムが細胞内に多量に流れ込む。

すると濃度差に変化が生じ、異常発見が脳が感知

するのが難しくなる。体内での自己、自然治癒力も

低下し、様々な成人病や免疫系の病気も招くという。

カルシウムは脳の指令、神経伝達物質なのである。


昨夜は 民謡の先生の新人・孫弟子お二人さんを

交えての新年会があった。一人は22歳で、もう一人は

聞きにくかった。二十歳を過ぎたばっかりの子と

二十歳をとっくに過ぎた先輩方との新年会も実に

楽しかった。  ** ネクトン股関節整体院 **