ラットを人体に置き換えると | ネクトン整体のブログ

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ラットの砂糖・ブドウ糖の過剰摂取は牛、馬

飼い犬、飼い猫まで その悪影響は相通じる

ものがある。今や 犬、猫までが人間と同じ成人病、

糖尿病やらガンになるという。

団地の公園を散歩していると時々丸々と太って

いらっしゃる、糖尿病予備軍のワンちゃんを見かける。

飼い主の考え方と、多くは人工飼料に甘味成分が

つまりブドウ糖が添加されていることが要因となる。


私達人間も 缶コーヒー、ジュース、清涼飲料水、アイス

スポーツドリンク、別腹?デザート・・etcなど

ブドウ糖に囲まれていて 気をつけないと過剰摂取が

脱カルシウム現象を招き 溶かしすぎたカルシウムは

動脈硬化、歯石、胆石、尿路結石、腎結石となり 子供に

おいては過剰な砂糖がすい臓を酷使して その上

過剰な酸に変わり、腎臓を痛めて小児糖尿病になりかねない

危険性を背中合わせに、持っている。

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