今回は美術館巡り!










さすが!運河の街ですね
大きなお船や



遠くに見えるのは有名なマヘレの跳ね橋です

小さなボートに乗って運河を堪能


ランチタイム

??サラダの端っこの「幽霊みたいなラッキョウ??」

・・・食べても分からない
後でマーケットで探してみたら
300g程の瓶詰で売ってました。


オランダの食事って可もなく不可もなく(笑)

腹ごしらえを終えて




アムステルダム国立美術館とは
オランダの首都アムステルダムにある美術館で
「ライクス・ミュージアム」と呼ばれて17世紀オランダ絵画が充実している。

『牛乳を注ぐ女』:1660年頃
ヨハネス・フェルメール

        や

『夜警』:1642年
レンブラント

これが有名ですね。

ピンぼけで申し訳ないのですが

この作品よりもっと大きかったです。
(3.63 m x 4.37 m)見上げちゃったヨ



ゴッホ美術館では















あぁ~~~~、またまたピンボケ

写真撮影はダメーーーーーって言われてて
こっそり撮ったもんだから・・・と言い訳

なんでダメなの???って

もう~~~そりゃ凄いのよー
ここではなんと!!なんとですよ!!!
「ひまわり」4点盛り
って刺身の盛り付けかい?!

なんと「ひまわり」が4点も横並びだったんですね
※現存する作品は世界で6点とも言われています。(1点は焼失)

姉は要領が悪く係員に「撮った写真、その場で削除しなさい!!」って
見つかってました(笑)

ゴッホは生まれたオランダから、パリに渡り、1888年に南フランスのアルルに移住。同じ年の10月に、フランスにいたゴーギャンを誘い、同居生活が始まりました。互いに刺激を与えあっていたのもつかの間、芸術観や性格の不一致から次第に議論するようになり、わずか2ヶ月で共同生活は終了してしまいます。


これはひまわりの絵を描くゴッホの姿をこっそり
ゴーギャンが描いた作品です。

次はクレラー・ミュラー美術館

シニャック 『 二本の糸杉、北風 』 1893
この淡い点描画 いいですね~








ここにもゴッホ作がたくさんありました。