写真がないので想像して下さい。

何事もイメージが大事です。

日本人はレストランに行っても、メニューに写真がないのが不安なようです。

弁当は大盛りご飯に小梅。
鮭、ポテトサラダ、しば漬け、かまぼこ2枚、玉子焼き、鶏の唐揚げ、竹輪の天ぷら、焼きそば、薩摩揚げ、椎茸一枚。

お弁当の容器が大きいので、電子レンジで温めるにも中にギリギリにしか入りません。

マルシェは中流相手のスーパーマーケットなので、魚や野菜は周りのスーパーマーケットより価格は2倍ほど高いのです。

このお弁当は、目玉だと思います。他の高いお弁当よりも中身が濃いから、ほんとうに驚いてしまいます。

あしたのお弁当 (mama’s cafe books)/飯島 奈美

¥1,260
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チャン・ハオチェンは辻井伸行とクライバーンコンクールで共に一位を獲得した。実際はチャン・ハオチェンが一位である。そもそも一位が二人でるわけがない。辻井伸行は、困難を克服、努力賞として共感を呼んだと言っても良いかもしれない。

宇部市の少女傷害事件の容疑者が捕まったようである。

何故、子供を狙うのか?

とにかく異常な時代である。

秋葉原無差別殺傷事件もそうだが、とにかく何か悪霊が降りてきて、世界的にこういう事件がおきている。

テロもそうであるが、人々の閉塞感がやり場のない感情が思いも寄らない行動に走らせている。

機会は極めて精彩を放つようになっている。あたかも生き物のような所まで来ているが、その反面人間は生命感が乏しくなり、まるで機械のようになっている。

もちろん機械には魂がない。機械が暴走すれば人間を巻き込んで殺すことも平気である。

いわゆる逆転現象である。